スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

蒼い世界の中心で 

【2012-10-20(土) 22:00-より放送開始。(TOKYO MX)】
『蒼い世界の中心で』は、原作:アナスタシア=シェスタコワ、

作画:クリムゾンによる漫画作品。無料同人WEBマガジン「レッド

ロード」にて、2007年より連載。レッドロード・コミックス、マ

イクロマガジン・コミックスより、コミックスが刊行。2012年TV

アニメ化。
【ストーリー】コンシューム大陸では覇権(シェア)をめぐってニ

ンテルド帝国とセグア王国が激しく争っていた。
「炎帝マルクス」率いる強国ニンテルド帝国は、マルクスを筆頭

に特殊能力を持つ優秀なキラーを多数有し、瞬く間に大陸の覇権

を席捲。近隣諸国をも傘下に収め、コンシューム大陸最大勢力と

なった。
一方、有効な打開策を見出せないセグア王国は防戦一方な展開に

なりつつあったが、スピード自慢の少年、ギアの登場で戦局は変

わっていく…。(wikipedia等参照)

 ってなわ訳で、
たまたま見る機会があったOVAの作品の感想っす。
たまにはアニメの作品のレヴューをカキコとしないと、
このブログの意義を問われそうなので・・・。
 え~ウィキーからも判るように、
人物名や国名などはパロディーなので、
作品の中身もそれに準拠している部分もあったりと、
作品的には、どこに向かうのかは、
推測するには一話だけではなんとも云えませんが、
そもそも2話が出るのかさえも疑問視せざおえない出来とまでは、
云いませんが、続きを見たい人は原作を見ろって所かな。
 それにしても、
ゲームの世界観とは云え、
戦術レベルで戦略を覆ると云った展開は、
なかなか難しいとは思うのですが、
どんなものかねぇぇぇ~。

 この記事が面白いと思って方は拍手ボタンを押して、
頂けると嬉しいです。

 では、
スポンサーサイト

この記事へのコメント

コメントをお寄せ下さい

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://maruton.blog55.fc2.com/tb.php/3778-7e4440a2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。