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魔法使いなら味噌を喰え! 

『魔法使いなら味噌を喰え!』は、著者・澄守彩、イラスト・シロウによるライトノベルシリーズ。第1回講談社ラノベ文庫新人賞の大賞受賞作品。
【ストーリー】「魔法」という不可思議な力の存在が明らかになってから、約100年。
人類は科学に匹敵する「力」として、魔法の研究にまい進した。しかし、魔法抑止物質「MISO」――the Material of an Impediment to the Sorcerer’s Ordersが発見されたことで、「魔法」は、特別なものではなくなり、ただの一技術として扱われることになった――。
それはそれとして、魔法学校に通う高校生・八丁屋将太が朝、味噌汁を味わっているところに乱入してきたのは、魔法発祥の地・マジエールのお姫様で――。(wikipedia等参照)

 ってな訳で、
ちょっと見る機会があったので、
感想っす。
 え~まぁ、それなりに面白い訳ですが、
なんと云ってもダイジェスト版みたい感じなので、
物足りないなだけどね。
 なんと云っても特徴は、
ラノベのテンプレートに沿った作品で、
あるいみ安心して見れるって所かな。
 まぁ、それなりに今後アニメになったら見てみたいって所かと。

 では、
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