スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

便利な言葉・・・その「他1」。 

 便利な言葉・・・その「他1」。
 以前にもカキコしたかと思うのだけど、
仕事中に使う・・・患者さんとの会話の中で、
いかに判りやすく納得してもらえるか、
いろいろ工夫している訳ですが、
当然受け取り側にもどう感じるかは、
どのように伝わっているかまでは、
なかなか難しい問題ではあります。
 そんな中で、
実際は正確ではないのだけど、
イメージとして伝えるには、
間違ってはいないけど、
正確ではないかなって云うのもあるんだけど、
それでも専門用語を使うよりかは、
伝わるかなって云うのも、
あるんだけど、
もちろん間違っていなくて正確って云うのもあるんだけどね、
まぁ、それが理想なんだけどね。

 例えば、
今回は、専門用語の話ではなく、
ちょっとした気づきって所かな?!
 そんなたいした話ではありませんが、
患者さんが混んだ時におまたせすることは、
どうしてもあることなんだけど、
テキパキするのも大事なんだけど、
ややもすると、流れ作業的な感じで、
院内の雰囲気が悪くなっている事もあります。
また患者さんからすれば、厳しく指示の出し合いも、
「頑張っているなっ」って好意的に考えてくれる場合もありますが、おぢさん的には、自分が患者さんの立場だと、
なんか雰囲気が悪く感じるかも・・・。
 なんにせよ、
適度にテキパキをして、待たせない様にすることは大事なんだけど、まぁ、一言患者さんを待合室からベットに入れる時は、
当然「お待たせしました」って云うのはあたりまえなんだけど、
治療後に再度「今日はおまたせしてすみませんでした」などと云う言葉を事をすると、比較的、患者さんからすれば、
ちょっと気が晴れるかと・・・。
 もちろん絶対ではなけどね、
大事な事は2度云うってのが鉄則かと。
 ちなみに感謝の言葉も二度云うと効果的みたいです。
もちろん時間をあけてね。
 それと、
このあたりのことは当然なんだけど、
自分がされて嬉しいことを基準でいいかと思うので、
もしこう云う状態だったら自分はこうして欲しいって考えて実行できるといいかもね。
 もちろんそれが難しいんだけど、
もっとも基準がずれていると・・・・・・だけどね。

 では、
スポンサーサイト

この記事へのコメント

コメントをお寄せ下さい

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://maruton.blog55.fc2.com/tb.php/3698-b4284954

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。