スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

僕は友達が少ない 

 【ストーリー】学園で浮いてしまっている羽瀬川小鷹は、いつも不機嫌そうな少女・三日月夜空が一人で楽しげに喋っているのを目撃する。
「もしかして幽霊とか見えたりするのか?」
「友達と話していただけだ。エア友達と!」
「……」
小鷹は夜空とどうすれば友達が出来るか話し合うのだが、夜空は無駄な行動力で友達作りを目指す残念な部「隣人部」を作ってしまう。しかも何を間違ったか続々と残念な美少女達が入部してきて――。
みんなでギャルゲーをやったりプールに行ったり携帯でメールしあったり。
色々と迷走気味な彼らは本当に友達を作れるのか?アレげだけどやけに楽しい残念系青春ラブコメ!(wikipedia等参照)

 ってな訳で、
えっとまだいわゆる0話しかみてないのだけど、
この特徴のあるキャラデザは、アレだよね。
 まぁ、あれはかあいいって云えばかあいいのだけど、
好みから云うと普通かな。

 さて、ストーリーはまだ全然わからのだか、
まぁ、あれはタイトルの通り友達を作ろうってところか?

 そう云えば、
おぢさんは、小学校の時は友達がそこそこいたんだけどねぇぇぇ~、
大人に近づくにつれ、作るのが苦手になっている感じがする、
まぁ、いろいろ原因はあるんだけどね。

 この作品のタイトルと自分の現状は似ているなっ、
作中では、性格は別として、友達が増えていくんだろうね。
なにやら羨ましい。

 では、

 
スポンサーサイト

この記事へのコメント

コメントをお寄せ下さい

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://maruton.blog55.fc2.com/tb.php/3588-383d3f33

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。