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ダンタリアンの書架 

【2011-7-15(金) 25:23-より放送開始。(テレビ東京)】
『ダンタリアンの書架』は、三雲岳斗によるライトノベル。「ザ・スニーカー」にて、2008-2011年まで連載され、角川「スニーカー文庫」より、2008年から刊行されている。「月刊少年エース」で阿倍野ちゃこ、「月刊コンプエース」で瀬菜モナコによるコミカライズが告知され、連載。2011年にTVアニメ化。
【ストーリー】かつて所領の半分を一冊の稀覯本と引き換えにしたほどの好事家でありビブリオマニアの祖父は、古ぼけた屋敷とそこに納められた蔵書の全てを青年ヒューイに残した。条件は一つだけ、『書架』を引き継げ――と。
遺品整理に屋敷を訪れたヒューイは、うずたかく本の積まれた地下室で、静かに本を読む少女と出会う。漆黒のドレスに身を包んだ少女は、胸に大きな錠前を隠し持っていた。それこそは禁断の幻書を納める"ダンタリアンの書架"への入り口、悪魔の叡智への扉だった――。 (wikipedia等参照)

 第1話~第5話まで
 ってな訳で、
 基本的に面白いです、
一話完結って形もテンポがよくていいのですが、
ただ終わった後がイマイチすっきりしないのはなぜ?
って云うのが感想かな・・・。

 あまりにたんたんと話が進むので、
なんとなく物足りない感じがあるのかな?

 今後の展開に期待って所かな。

 では、
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