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カロテノイド 


 テーマA:あなたなりの野菜摂取法
 
 鉄則!ダイエットするなら、最初に野菜を食べて満腹中枢を刺激しょう! 

 ダイエッターの僕は、最近は、かならず、
野菜を食べて、極力炭水化物(この場合、ごはん)と脂質(牛とか豚肉)の量を減らしています!
それと、20分ぐらいかけて食べると胃の入り口がしまってくるので、
野菜をのんびりよく噛んで食べるようにしています。
よく噛むと云うのは、野菜って消化しにくいので、
野菜に含まれているビタミンとかが吸収されずに排出されちゃうんですよねっ、
もっとも、線維は豊富なので、便秘予防にはいいですけどねっ。

 ところで、最近の栄養学によれば、
液状の野菜ジュースに比べて、
サプリメントとかの方が、
ビタミンとかミネラルは、吸収しやすいらしいです、
なぜなら、先程云いましたが、
液体は吸収する前に、流れてしまうんですって、驚きだねっ、
だからサプリメントなんかの錠剤の方が吸収いいんだそうです。

 ところで、皆さん、成人が1日に必要な野菜は350gですが、その摂取量は年々減少傾向に。
野菜の摂取量はもちろん、並行して気にしてほしい、野菜に含まれる栄養素。
その中でも注目したいのが、緑黄色野菜に多く含まれる栄養素「カロテノイド」。
みずみずしいトマトの赤、ニンジンのオレンジ、ゆでると一段と鮮やかなほうれん草の緑・・・カロテノイドとはこれらの色素成分の総称です。β-カロテンやアスタキサンチンって聞いたことないですか? これらはすべてカロテノイドで、私達女性にとって、とっても心強い栄養素なのです。

野菜、ちゃんと食べてますか!?詳しくはコチラ!
「野菜摂取上手の働く女性のランチメニュー徹底解剖」
>>http://www2.pado.co.jp/wn/

 「野菜は毎日たくさん食べているから、カロテノイドも十分摂れてるはず!」というあなた! 本当に量だけで大丈夫?実は、50年前の野菜と今の野菜では栄養素は激減しているんです!ニンジンのビタミンA(カロテン)で比較すると、約83%も減少。その上、旬の時期とそうではない時期では2倍以上も違うなど、品種、生産地、時期によって左右されるというから驚き!L'ala Pado読者に行ったランチメニュー調査でも、旬の時期に1.3皿で十分なサラダが、そうでない時期だと約3倍の3.6皿も食べないといけないという調査結果も。

例えばA社の野菜ジュースの栄養成分表示を見てみると、こんなに幅が!
野菜の地域・収穫時期によって栄養価が異なるため、最近の野菜ジュースは、栄養成分表示の部分で葉酸やβ-カロテンなどの栄養素の量に幅を持たせているんです。

 栄養素が不足していれば、もちろんカラダへの働きも低下。けれど、野菜の栄養素まで考えて食事を取るのは面倒くさい。
そんなときはサプリメントで補給してみては?

無料サンプルプレゼントの応募はこちら
>>http://www2.pado.co.jp/wn/

 忙しいあなたは、ファンケルのカロテノイドを試してみては、いかがですか?

 では、
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