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交響詩篇エウレカセブン 

「ドント・ユー・ウォント・ミー?」
 う~ん、この作品を「SF」とみるのか「成長物語」とみるのか・・・微妙な作品だなぁぁぁ~「SF」にしてはちゃちぃしなぁぁぁ~、「成長物語」としては物足りないなぁぁぁ~アニメとテレビと云うメディアだから仕方ないのかなぁぁぁ~よくできている方だということかなっ、などと一人で納得して見てるわけですが、作品としてはここまで見てきたわけだから、それ相応におもしろい訳ですね。
 
 テレビガイドがからあらすじ・・・
 エウレカ(声・名塚佳織)の変化をきっかけに、レントン(三瓶由布子)と子どもたちの亀裂が深まる。そんな中、エウレカは、逃れられない過去の傷を突き付けられる。一方、ワルサワを出発したドミニク(山崎樹範)は、イズモ艦長(小村哲生)とともにある場所へ向かう。

 ここにきて謎が深まるってって云うか「エウレカ」の腕の異変はいったいなんなんでしょうか?僕の稚拙な脳味噌では想像もつかないよっ、その想いを汲み取って「レントン」が自分の腕をたたくシーンはきっと感動するシーンなんだろうけど、イマイチ感動できない僕は寂しい人間になってしまったか、まぁとにかくレントンもエウレカもその子供達もそれぞれに成長していると云うのはつたわって来ます、普通だったら皆バラバラになってしまうのが普通だと思う、今までの流れでここまで団結力があると云うはある意味驚きではあるが、きっと彼らは大人なんだなっ、もぉ~、僕のあの頃はぜんぜん子供だったけどなぁぁぁ~。。

 では、
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