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疲労満杯・・・。 

 昔からあまり体力がある訳ではなかったのですが、
最近は、輪をかけて疲労度が高いかも。
 休憩中に熟睡しても、
なかなか疲労はとれないし、
某ビタミンざいと云うか整腸剤は飲んでみたものの、
イマイチ実感はわかないかも。
 夏バテってのもあるかもね。

 では、
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暑いですね・・・。 

 世の中では、もうすぐ夏季休業が始まりのすね、
早めに取る所や逆に遅い所と、
いろいろなパターンが同業者の中でもあって、
なるほどなどと思う今日この頃です。
 ちなみにおぢさんの所は、
13日だけお休みで後は、
通常営業です。

 では、

ユニークな患者さん・・・。 

 以前にもカキコしたかもしれないけど、
人生の先輩として経験などから、
失敗をさせないようにご指導していただける方たちってるかと思いますが、
まぁ、それを受け止めるのをどうとるかは、
受け手側しだいなので、このあたりは最近のCMでもありましたね。
 多くは当たり前の事なので、
それが普通にできるかできないかの問題であったり、
中には高度のレベル指摘であったりと、
中身については多種多様であります。
 世の中には、この使い方を勘違いして、
相手を本当に困らせる武器として使用する方もいて、
偽善者のおぢさんとしては、びっくりですが、
大体は、あら探しのレベルでの指摘なので、
非常に正論を云ってくるタイプが多いように感じられます。
もちろん、おぢさんの為になると思い云ってくれる人もいますけどね。
さらには、「こんなことをいってくれる人は俺だけだよ」
「他の人は云ってくれないよっ」などと云うタイプはユニークですね。
 本当に思ってくれる人たちは、
おぢさんの知っている限りでは、
本人には直接そんなことを恩ぎせがましく云わないし、
その方の知り合いには云うかもしれないけど、
本人に云うタイプと云うのは、おそらく、「嫌がらせするけど、
本当の事だし、俺にたてつくなよ」などと云うのを、
なんとなくかんじてしまうのは、
おぢさんがひねくれているからでしょうか?
 使い方もTPOがあるんじゃねぇぇぇ~?などと思う訳です。
 ちなみにおぢさんの以前経験したのは、
おぢさんと患者さんと云う立場での状況でしたけど、
なにやら相性が悪いのか?
いろいろつっかかってくる人なんだけど、
デンキの付け方からマッサージに言葉使いまで指摘される始末、
おぢさんのような雑魚ではなく、俺はエライのだから、
それにふさわしい人物が俺に対応しろと云う事を態度で示す方でしたね。
 なぜこのことに気が付いたかと云うと、
ある時、嫌がらせをうけている時に、
「俺はお客なんだよ友達じゃないんだよっ」みたいなセリフを云われた時ですね、
 おぢさんの場合あまり国家資格をもっているからと云って、
それを盾に物事を云うのは、非常に云いにくいタイプなのですが、
なんだか判りませんがあやっていましたが、
それを云うなら、「おぢさんは施術者、あえて云うなら先生でおなたは患者さん」
正直無礼なのはどっちだよって叫びたかった記憶があります。
 この時は、「あ~この人はただ単に嫌がらせでいっているんだな」って思いましたね。
 今考えると、もっと上手く対応できたかは、
いまだに解決策を得られませんが、
原因もあったのですが、それは、患者さんの為に懇切丁寧、
他の患者と同じように説明しながらマッサージをしたことだと思いますね、
どうやらその時に、その方のプライドをヒピをいれてしまったようで、
この手のタイプの方はたまにいるので、
初期段階でおぢさんの対応がまずかったって事と、
現在はおぢさんは立場が院長と云う事もあるので、
別の対応を相手からしてもせえるかもしれないかな。
 なんにしても、
おぢさんが指導する立場の時の半面教師として、
心に残っている苦い思い出です。

 では、
 

悪口ではないのですが・・・。 

 現在取引のある税理士さんですが、
まぁ、リーズナブルと云う事で選択したのですね、
探せばほかにもあるようなのですが、
面倒なのでとりあえず決めた自分に責任があるので、
別に悪口ではありません。
 基本的なサービスと云う事で、
毎月の記帳と云うのは、まぁ当たり前なので、
最初の頃は、毎月の売り上げなどの推移の電話がかかってきてたのですけど、
何か月か過ぎた頃から、説明の電話すらこない、
当然来てもらうとお金がかかるシステムなので、
基本的に電話だけの対応になるんだけどね。
 このあたりの不満感は、
自分の経営的にも患者さんが感じる可能性のあることなので、
気をつけないとダメだなって思うしだいです。

 では、

髄膜炎・・・。 

 こないだテレビでやっていたのですが、
髄膜炎の症状の一つとして、後部硬直がありますよね、
初期の段階では頸肩腕の症状として整骨院などに来る可能性もありうるので、
学生の頃に鑑別診断はしっかりやりましょうと云うのは、
関係者の方であれば身に覚えがあるかと思います。
 ただ実際の患者さんを見たことがないので、
どの程度の硬直なのか?ってところなのですが、
テレビの再現では、本当に頚が曲がらない感じで、
なかなか参考になりましだが、
もちろん個人差があるのも留意しとかないとね・・・。

 では、
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