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云われてみると・・・。 


 いろいろ持病についても考えているのだが、
その他もろもろの事をあわせて考えてみたり、
最近では、遠い未来ばかりをみているってのも駄目駄目みたいで、現在の「いま」を大事にしないと駄目らしい。
 もちろん、遠い未来を考えるのも悪くはないのだけどね、
例えば目標などはそうなんだけど、
ようするに考えすぎて、現状から身動きができないよりは、
行動するべきだと云う意見もあるわけだ・・・。
 もっもと、この手の理屈は昔からある訳ですが、
判っていてもなかなかできないのが、
持病だったりする訳だ。

 では、
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さだまさし・・・。 

 おぢさんの敬愛する歌手に「さだまさしさん」がいるのだけど、歌詞の中で、人生について考えることもしばしばある。
 昔は、だいぶ凝っていて、いろいろ聞いたものだが、
最近は、ちよっと聞いていないのが残念。
 そんな中でも、
「人生は潮の満ち引き」や「のぼりつめたらあとはくだるだけ」などと云う歌詞は今だに歌詞の戒めとして、心に響いているフレーズである。
 ちなみに、おぢさんの場合、今だにこれからビックになるぜぇぇぇ~などと思っているのだけど、
実際の所、こんなもんなんだろうねっ・・・。

 では、

スポーツ・・・。 

 今月に入ってから、
オリンピックやサッカーのワールドカップなどの関係から、
国際試合や試合が多いですね。
 患者さんとの会話でもこの手の話は天気の次あたりでは、
するのだけど、なんと云っても、注目は、男子バレーと男子サッカーが現在注目だよねっ。
 ちなみにこの記事は6月9日にカキコしているのであしからず、
男子サッカーに関しては、かな~り強いイメージで、
アジア限定で云えば、かなりのレベルではないかな、
ワールドカップは、油断さえしなければ、
参加できそうかな。
 男子バレーは、
毎回ハラハラドキドキの展開で、
アジア枠でのオリンピック参加が、
できるかできないかの瀬戸際って所かな、
だいぶ他のチームも混迷なので、
まだまだチャンスがあるのだけど、
なんとか男女とも参加できるといいなっ。

 では、

梅雨・・・。 

 いよいよ6月の9日に梅雨入りが発表されましたが、
皆様いかがお過ごしでしょうか?
 まぁ、おぢさん的には、別に梅雨入りだからなんだって事は、
あまりないのだけど、あえて云うならば、
通勤の時が一番めんどくさいって事かなっ。
 それと、この季節は気温差があるのと、
ちょっと寒いので、風邪などの体調管理が大変だったりするのだけど、みなさんも気をけてくださいね・・・。

 では、

便利な言葉・・・その「他1」。 

 便利な言葉・・・その「他1」。
 以前にもカキコしたかと思うのだけど、
仕事中に使う・・・患者さんとの会話の中で、
いかに判りやすく納得してもらえるか、
いろいろ工夫している訳ですが、
当然受け取り側にもどう感じるかは、
どのように伝わっているかまでは、
なかなか難しい問題ではあります。
 そんな中で、
実際は正確ではないのだけど、
イメージとして伝えるには、
間違ってはいないけど、
正確ではないかなって云うのもあるんだけど、
それでも専門用語を使うよりかは、
伝わるかなって云うのも、
あるんだけど、
もちろん間違っていなくて正確って云うのもあるんだけどね、
まぁ、それが理想なんだけどね。

 例えば、
今回は、専門用語の話ではなく、
ちょっとした気づきって所かな?!
 そんなたいした話ではありませんが、
患者さんが混んだ時におまたせすることは、
どうしてもあることなんだけど、
テキパキするのも大事なんだけど、
ややもすると、流れ作業的な感じで、
院内の雰囲気が悪くなっている事もあります。
また患者さんからすれば、厳しく指示の出し合いも、
「頑張っているなっ」って好意的に考えてくれる場合もありますが、おぢさん的には、自分が患者さんの立場だと、
なんか雰囲気が悪く感じるかも・・・。
 なんにせよ、
適度にテキパキをして、待たせない様にすることは大事なんだけど、まぁ、一言患者さんを待合室からベットに入れる時は、
当然「お待たせしました」って云うのはあたりまえなんだけど、
治療後に再度「今日はおまたせしてすみませんでした」などと云う言葉を事をすると、比較的、患者さんからすれば、
ちょっと気が晴れるかと・・・。
 もちろん絶対ではなけどね、
大事な事は2度云うってのが鉄則かと。
 ちなみに感謝の言葉も二度云うと効果的みたいです。
もちろん時間をあけてね。
 それと、
このあたりのことは当然なんだけど、
自分がされて嬉しいことを基準でいいかと思うので、
もしこう云う状態だったら自分はこうして欲しいって考えて実行できるといいかもね。
 もちろんそれが難しいんだけど、
もっとも基準がずれていると・・・・・・だけどね。

 では、

健康診断・・・。 

 おぢさんの場合国民健康保険なのだけど、
市役所から健康診断のお知らせがきました。
 去年は、8がつの時に受診したのだけど、
今年はいつごろにしようあうかとおもっているのだけど、
もうちっょとダイエットしてからにしょうかな?
 では、

これはゾンビですか? 

『これはゾンビですか?』は、TVアニメ「これはゾンビですか?」の第2シリーズ。
【ストーリー】ネクロマンサーのユーによってゾンビに、天才少女ハルナによって魔装少女にされた主人公・相川歩であったが、最近は平穏な日々を送っていた。
だが、運命は彼に安息の日々を許さなかった。吸血忍者のセラ、学園妻のトモノリ、ネットアイドルのサラス、優等生の平松妙子といった美少女ヒロインたちに加え、学園に出没する謎の"妖精さん"が、彼を新たな困惑の日々に巻き込もうとしていた…。(wikipedia等参照)

 ってな訳で、
え~第一期が好評でついに二期が始まったこの作品、
前期が面白かっただけに今回も楽しみな作品っす。
 まだ、全部みていないのですが、
観ている範囲では、まだ序章って所で、
前回同様、日常が描かれる展開、
たぶんこの後に「妖精さん」を巻き込んだ陰謀があり、
展開が楽しくなっていくに違いないと思っているのですが、
まぁ、自分の今の所は、日常を楽しむって所かな。

 では、

便利な言葉・・・その「3」。 

 以前にもカキコしたかと思うのだけど、
仕事中に使う・・・患者さんとの会話の中で、
いかに判りやすく納得してもらえるか、
いろいろ工夫している訳ですが、
当然受け取り側にもどう感じるかは、
どのように伝わっているかまでは、
なかなか難しい問題ではあります。
 そんな中で、
実際は正確ではないのだけど、
イメージとして伝えるには、
間違ってはいないけど、
正確ではないかなって云うのもあるんだけど、
それでも専門用語を使うよりかは、
伝わるかなって云うのも、
あるんだけど、
もちろん間違っていなくて正確って云うのもあるんだけどね、
まぁ、それが理想なんだけどね。

 例えば、
 痛みが移動するって話題・・・。
よく最初の疼痛部位から場所が移動して、
他の部分が痛くなるって事は、しばしばあることなんだけど、
これは、患者さんに説明するのに何パターンかあって、
◯前提に脳の感じ方として、一番痛い所が優先的に痛みを感じますって説明をするのだけど、もちろん最初からあっちこっちが痛い場合もあるのであしからず。
◯なので、最初に痛い所が良くなってくると、
マスキングされていた他の痛かった部位がそちらが今度痛みとして優先的感じるんだよぉぉ~ってくあいに説明するんだけど。
◯そうなると、ある意味変化があると云う事は、良くなっているんですよって、説明する訳だっ。
◯それと、痛い場所があると云うのは、それをかばう為に他の部位で筋肉などが普段より使うので、筋肉痛になったり痛みがでたりする訳で、ひとつ歪みがでると他の部位に歪みが波及するんですよっ説明する場合もあります。
◯あと、損傷した場合にそこだけって事はなく、
他の部位も同時に損傷していて、前記のように優先順位があって、後からでてくる可能性があるので予想される部位は一緒に治療しましょうなどと云う事もあります。
◯他には、筋肉の場合、痛み方が皮膚などの損傷に比べてぼやけて感じるので、広範囲に痛みを感じるなどと云うのもあります。

 では、

氷菓 

【2012-04/22(日) 24:00-より放送開始。(チバテレビ)】
『氷菓』は、米澤穂信の推理小説「古典部シリーズ」のシリーズ第1弾。2012年にTVアニメ化。
【ストーリー】省エネを信条とする高校一年生、折木奉太郎は、ひょんなことから廃部寸前のクラブ「古典部」に入部することに。
「古典部」で出会った好奇心旺盛なヒロイン、千反田える。
中学からの腐れ縁、伊原摩耶花と福部里志。彼ら4人が神山高校を舞台に、数々の事件を推理していく青春学園ミステリ。
「わたし、気になります!」
奉太郎の安穏とした灰色の高校生活が、この一言で一変してしまった!!(wikipedia等参照)

 ってな訳で、
え~おぢさんも「省エネ生活」みたいな事を考えて生活していた時期がありましたが、「折木くん」のような特殊能力があれば、それなりの生活をおくれるかも知れませんが、実際のリアルでは、なかなか思うような生活はできないかと、
たぶん人生でやろうとすると退屈な人生なんだろうなって思いつつ。
 さて、この作品自体は、なかなか面白いのですが、
なんと云っても、「えるちゃん」がかあいいのが特徴で、
声もかあいいとくればたまりません。
 こう云う作品を観ていると、
もっと高校生活をたのしめばよかったなってしみじみ思う今日この頃っす。

 では、

発見・・・。 

 人生に於いて自分の体の事で、
しばしば新たなる発見って云うのがたまにあるのだが、
小便を我慢していると、なぜか大便もしたくなると云った事だっ。
 これは、しばしば由々しき問題で、
今までは、別に大便をしたくなかったにもかかわらず、
小便を我慢しすぎると大便がしたくなると云った、
非常に困った事になるわけだが・・・。

 ・・・とまぁ、ここまでは、
他愛のない話なのだけど、
仕事では、他人の体をさわるのだけど、
やはりある程度は自分の体で、
解剖学的な筋肉や骨などの位置などはさわる練習はしといた方がいいよね。
 特に鍼灸などでは、
ツボの位置と云うのは、
ある程度経験が必要かなって思う今日この頃っす、
もちろん他の医療系職業でも当然なんだけどね。

 では、

めだかボックス 

【2012-04-04(水) 25:50-より放送開始。(テレビ東京)】
『めだかボックス』は、原作:西尾維新、作画:暁月あきらによる漫画作品。「週刊少年ジャンプ」2009年から連載。2012年にTVアニメ化。
【ストーリー】文武両道・容姿端麗・質実剛健・才色兼備・有言実行…の完璧超人である箱庭学園の1年生、黒神めだか。彼女は入学したてでありながらも、生徒会長選挙で大言壮語を放った結果、98%の支持率を得て箱庭学園第98代生徒会長となる。
選挙戦での公約通り「目安箱」を設置し、その投書に書かれた案件を幼馴染の人吉善吉と共に解決していく。学園内で生徒たちのトラブルを解決していくにつれて次第に好評を博した目安箱は、いつしか「めだかボックス」と呼ばれるようになる。(wikipedia等参照)

 ってな訳で・・・、
久しぶりのアニメの感想かも・・・かも・・・・・・。
 ジャンプアニメなので、
そこそこ楽しめる作品って所かな、
安心してみれるのが特徴かと。
 原作は読んでいないのでわからないのですが、
箱庭学園って云うあたり、
何かの実験的施設って云うところもあるのかな?
 それとも、
誰かの精神安定のための施設なのか?
普通に考えると、ヒロインである「めだかちゃん」の娯楽施設と考えのが妥当と云う所かな?
 個人的には、もっと「善吉」の活躍を求めるところなんだけど、今後の展開が楽しみって所かな。

 では、

便利な言葉・・・その「2」。 

 便利な言葉・・・その「2」。
 以前にもカキコしたかと思うのだけど、
仕事中に使う・・・患者さんとの会話の中で、
いかに判りやすく納得してもらえるか、
いろいろ工夫している訳ですが、
当然受け取り側にもどう感じるかは、
どのように伝わっているかまでは、
なかなか難しい問題ではあります。
 そんな中で、
実際は正確ではないのだけど、
イメージとして伝えるには、
間違ってはいないけど、
正確ではないかなって云うのもあるんだけど、
それでも専門用語を使うよりかは、
伝わるかなって云うのも、
あるんだけど、
もちろん間違っていなくて正確って云うのもあるんだけどね、
まぁ、それが理想なんだけどね。

 例えば、

便利な言葉・・・その「2」。
 以前にもカキコしたかと思うのだけど、
仕事中に使う・・・患者さんとの会話の中で、
いかに判りやすく納得してもらえるか、
いろいろ工夫している訳ですが、
当然受け取り側にもどう感じるかは、
どのように伝わっているかまでは、
なかなか難しい問題ではあります。
 そんな中で、
実際は正確ではないのだけど、
イメージとして伝えるには、
間違ってはいないけど、
正確ではないかなって云うのもあるんだけど、
それでも専門用語を使うよりかは、
伝わるかなって云うのも、
あるんだけど、
もちろん間違っていなくて正確って云うのもあるんだけどね、
まぁ、それが理想なんだけどね。

 例えば、
腓腹筋などの下腿三頭筋などが張っている時や、
重力などの関係で体液が下がっている時のむくみなど、
どちらにしても、足がつる場合があったりと、
もちろん血液のイオンバランスの変化によってもなるし他にも原因がある訳なんだけど、冬場だと寒さとかね。
 前者の場合だと、
コンパートメント症候群までいかなくても、
内圧が高くなるので、血管や神経などを圧迫することによって、
異常感覚や疼痛などが現れたりするので、
そのあたりの説明は必要かと・・・。
 ちなみに、
むくみの場合だと、
ラシックスなどの利尿剤を病院でだしたり、
 筋肉のスパズムとして、
最近でもないけど、
ちよっと前には、対症療法的に、
某ツ◯ラが漢方薬として、
「芍薬甘草湯」を推奨していたりと、
セルフケアーでは、
家で足を30分ぐらい足枕なんかで上げておくと良いらしいっす。

 では、

便利な言葉・・・。 

 便利な言葉・・・。
 以前にもカキコしたかと思うのだけど、
仕事中に使う・・・患者さんとの会話の中で、
いかに判りやすく納得してもらえるか、
いろいろ工夫している訳ですが、
当然受け取り側にもどう感じるかは、
どのように伝わっているかまでは、
なかなか難しい問題ではあります。
 そんな中で、
実際は正確ではないのだけど、
イメージとして伝えるには、
間違ってはいないけど、
正確ではないかなって云うのもあるんだけど、
それでも専門用語を使うよりかは、
伝わるかなって云うのも、
あるんだけど、
もちろん間違っていなくて正確って云うのもあるんだけどね、
まぁ、それが理想なんだけどね。

 例えば、
腰の治療に骨盤まわりの筋肉をターゲットにしていて、
中殿筋や小殿筋、梨状筋などなどを手技をする時に、
一見患者さんからは、関係ないじゃないかと思われる事もあるので、前後に説明として、
足を使う事が多くないですか?とか立っている事が多いですか?などと云うことを聞いて、
足の疲れがこのあたりで防波堤の変わりをしていて、
これを超えると、腰にくるんですよとか、
重心の中心点が第2仙骨の前あたりにあるので、
このあたりの筋肉が緊張するんですよっなどと云う事を使う訳です。
 他にもあるかと思うのだけど、
患部以外で実際、押してみて、痛みが再現出来ると、
関連性を示唆できたりするんだけどね。

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