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今年も・・・ 

 今年も、早いもので、
4ヶ月過ぎましたねっ。

 明日からは、5月です、
5月と云えば、5月病ですねっ。

 「おぢさん」の場合、別に新しい事を始めたと云っても、
専門学校に通っているぐらいで、
鍼灸と基本的には、授業内容は変わらないので、
問題はないのですけど。
高卒の方達は、初めて触れる医療用語などで、
戸惑うかもしれないです。

 新社会人さん達も、
そろそろ疲れがピークな所で、
連休ですから、
一休みできますねっ。

 以前にもカキコしましたが、
つまらない仕事でも、
自分で面白くしないと駄目なんですよねっ、
最初からやりたい仕事ができる人の方が少ない訳ですから、
その辺は、どうすれば、仕事が楽しくできるか・・・、
もっとも仕事は、辛いんだよっ!って云う人もいますから、
それなら、仕事帰りの一杯を楽しみにするのもいいんじゃないですかねっ。
とりあえず、一年は頑張って、
それで我慢できたら、もう一年・・・、
さらに頑張って三年もできたら、
あとは、続くんじゃないですかねっ。

 そんな話より、
今年こそ、カノジヨを作ろうと考えているのですが、
4ヶ月もたっているのに、さっぱりです、
ネットで出会いつてないですねぇぇぇ~、
専門学校のクラスなんか、
なんの陰謀か、うちのクラスには、
女子がいないっす・・・。
こんな「おぢさん」と付き合いたいって方がいたら、
コメントください。

 では、
 

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RD 潜脳調査室(沖佳苗さん) 

第4話 「欲望の環礁」
 おやおや、女性は、やっぱり、
髪を上げているより、おろしていたほうが、
魅力的に感じるのですが・・・
某作品でポニーテール萌えなどと云うブームもありましたが、
「おぢさん」的にはねぇぇぇ~。
 そんな訳で、
蒼井ミナモ役の「沖佳苗さん」、
番組の最後に出てくる、髪を上げている時より、
作品公式ブログに載っている法がかあいいなぁぁぁ~。
ちなみに、↓です。
http://www.ntv.co.jp/RD/oki/

 ホームページからあらすじ・・・
波留真理調査事務所に初めて訪れた人物は、諮問委員会のジェニー・円だった。久島の紹介を受けてやってきたジェニーは、波留にブレインダウンした人工島の株主を救って欲しいと伝える。ブレインダウンの原因究明と意識の救出という難解な依頼だったが、波留はこれを引き受ける。そんな波留にバディとして指名されたミナモは、自分ができることを探し始める。

 ってな訳で・・・
 
 え゛っ、「ミナモちゃん」、オーガズムって知らないって・・・、
どんだけ純粋なんだよっ、
やっぱり電脳化してないから、情報に疎いの?
そんな訳ないよねっ。

 現在のネットでもそうですが、
あるひとつの観点から見れば、
これだけネットの広がりをみせた原因の一つに、
やっぱり、エロイ分野の進出ってあるのでしょうねっ。
ところで、メタルに潜るには、裸にならないと駄目なの?

 「おぢさん」の場合、病気とか結構患っているので、
健康なだけでも、十分なのですが、
快楽と云う刺激には、
そこがないんでしょうねっ。

 「ソウタ」は「ミナモ」のバディに反対のようです、
やっぱり危険だから?
それとも、シスコン?(笑)

 「ソウタ」が危険になった時に、
「ホロン」登場です、
さすがに強いですねっ、
危機一髪で「ソウタ」は救われました。
ちゃんと情報も役にたったしねっ。

 女性の官能を男性に刺激を変換するって、
3倍なんだっ、
以前2chだったかな?
同じような事をしょうとすると、
100倍ぐらいの刺激で、
男性は耐えられないみたいな事がカキコしてあったと思うのですが、
どうなんですかねっ?
 
 では、
 追記:ところで、以前「ソウタ」が、プライベートでは生身の肉体で義体に対抗するスキルを研究している。ってあったと思うのですが、
打撃系で勝負するには、無理があるんじやないですかね?
どっかと云うと、サブミッション系(関節技)の方が、
義体と云えども、関節があるわけですから、
そこわ狙うのが、上等手段なんじゃないですかね?

SOUL EATER -ソウルイーター-  

第4話 「魔女狩り発動!~ドキドキ墓場の補習授業?~」

 おおっ、「マカちゃん」の声に慣れてしまった!
微妙に上手くなった?
なんとなく、セリフの強弱があるような・・・ないようなっ。

 さて、今回は、
「マカちゃん」達と「ブラックスター」達が、
成績不良の為に、補習授業をするのですが、
なんと!実践ですかっ!
補習も命がけって、すごすぎですねっ。

 アクションシーンも、ハラハラドキドキで面白かったです。

 では、

コードギアス 反逆のルルーシュ R2  

第4話 「逆襲 の 処刑台」 
 なんだかんだ云っても、
そこそこ面白いので、毎回見ている「コードギアス」ですが、
今回も、「ルル」の腹黒さの真骨頂でしたねっ!

 最近のサンライズ作品の傾向なのか?
主人公が、真っ白って事はないですよねっ、
偽善者と云うか、腹黒いと云うか・・・、
二枚舌をもっているといいましょうかっねぇ~。
世の中綺麗事だけではないぞって事を云いたいんでしようねっ。
 
 個人的には、ダークなヒーローより、
疾風!アイアンリーガーのようなサンライズ作品がすきですけどねっ。

 *『疾風!アイアンリーガー』(しっぷう!アイアンリーガー)は、1993年(平成5年)4月6日から1994年(平成6年)3月29日にわたりテレビ東京系で放送された、サンライズ製作の熱血スポーツロボットアニメ。全52話。3頭身ロボットが繰り広げる、人間よりも人間臭い熱血ドラマ
 『ウィキペディア(Wikipedia)』より


 ってな訳で・・・
 いきなり、「ロロ」の能力の種明かしから始まりました、
前回は、どこのブログサイトさんでも、時間の関連性について云ってましたが、
どうやら、ギアスをかけた相手の体感時間を遅らせたようですねっ、
この辺り、自分の命をかけながらも、「ルル」は、
「ロロ」の能力の解明しょうとする姿は、すごいですねっ。
しかも、録画してあるなんて・・・。

 ところで、
これだけの能力を「ロロ」は持っていて、
反逆の意思を持ってないのでしょうか?
うまく事を運べば皇帝にだってなれるじゃないですかっ。
作中では、行く所もないし、
指令を行っていれば、
未来があるみたいなことを云ってましたが、
人の指令を受けて生活するのは、確かに楽なことではありますけど、
結局利用されてしまうのでは、ないかな?
それと、能力を見出されたのは、いつなのでしょうか?
軍が育てていたの?
まだ、ギアスを手に入れた詳細が判りません。


 「シンクー」の反逆?
いやいや、どうやら、「ガオハイ」のやり方に納得できないようですねっ、
C.C.も云っているように、武官だけの能力だけでなく、政治的能力もあるとの事ですが、
この時代の中華連邦も軍部を味方につけた支配者になるってことですかねっ。
結局、共産主義にしても、社会主義にしても、
民主国家意外は、基本的に軍部の力を握った所が強いって感じですねっ。

 さて、苦し紛れなのか?
「ルル」は、「ロロ」に銃口を向けられ、
C.C.を裏切る?ようなことを云っていましたが、
やっぱり、そんな事はしませんでしたねっ。
とりあえず、
「ロロ」の注意をそらす事には成功しました。

 処刑されそうな黒の騎士団の面々、
奇跡を信じる黒の騎士団、
「藤堂」は何を思うのか?

 「ヴィレッタ」は、「扇」との事は、
未練とかないのですかね?
なんだか寂しいなっ。

 あ~まただよっ、
処刑のシーンですが、
対ナイトメア兵器で狙撃するって、
どんだけ兵器の無駄使いなんでしょうか?
ある程度、国家予算の何%以上の軍備予算
内からじゃないと駄目になっちゃうと思うのですけど・・・。
いやいや、人にナイトメアの武器を使うのって、
非人道的だろ、
肉片が飛び散るってもんじゃないでしょう。


 Bパート
 「ディートハルト」の計画ってなんでしょうか?
なにやら作戦があるようですが、楽しみですねっ。

 この場に於いて、「ギルフォード」は、なぜ一対一の勝負に挑むのか?
これが騎士って事ですか?
時代錯誤もあったものじゃないですなっ。
勝てる自信が生む緩みなのかな?

 さて、小細工発動です!
どうやら、租界の構造を利用して、
って前にもやりましたねっ。

 これも作戦の一部だったようで、
「ロロ」を救う「ルル」、
こんなにも、事が上手くいくものなのでしょうか?
新しい未来の為に「ロロ」は、「ルル」を選んだようですねっ。
 あ~なるほど、相変わらず、
姑息な手段で、
「ロロ」も陥落させましたねっ。
まぁ、この辺は、外道的な「ルル」ですが、
毒にも薬にもならないようでは、
人気もでないでしょうねっ。
もっとも、友達にはなりたはないですけど・・・。

 はっ?!「扇」と「カレン」の信頼関係?!
こんなカップルもいいねっ。



 では、
 

絶対可憐チルドレン 

第4話 『柳暗花明!いけいけ♥プリティ女子高生』




 ホームページからあらすじ・・・
暗い夜道。部活帰りで帰宅が遅くなった女子高生(テニス部)が家路を急いでいると・・・変態エスパーが登場!「必殺・金縛り」で女子高生を動けなくし、「必殺・透視」で透視しようとする卑劣なエスパー。あわや女子高生の・・・というその時、特務エスパー『キティ・キャット』こと梅枝ナオミ登場!現場運用主任の谷崎がすみやかにリミッターを解除、必殺「念動失神制圧(サイキック スタン・サブジェクション)」の電撃が変態エスパーを見事に貫く・・・・・・と思いきや、電撃がなぜか谷崎に直撃!!一体どうなっているのか・・・!?

 ってな訳で・・・

 この作品、残念ながらレビューしているブログさんが少ないです、
「おぢさん」的には、直球ど真ん中なのですよっ、
笑いの中にも、心の奥にある暗い部分が、
周りの人達によって、徐々に溶けてゆくって、
いつの時代の漫画の展開?
って感じで古臭いけど、
心のじ充実度が満たされるような作品。
そんな雰囲気がこの作品には、ある感じです。

 さて、今回は、
女子高校生「ナオミ」の話・・・、

ちなみに「ナオミ」の設定は、

ウィキペディア(Wikipedia)より
レベル6の念動能力者(サイコキノ)。 コードネーム「キティ・キャット」改め「ワイルド・キャット」。16歳。普段はバベルにコネのある女子高に通学している。
素直で心優しい性格の美少女、しかもやや天然ボケ。


 CVの「藤村 歩さん」ですが、
あさっての方向(原作は、とんでも展開ですが・・・)の五百川からだ役をやってた方です、
とても声がかあいいっす。

 ・・・が、スランプに陥るって話でねっ、
まぁ、身も心も超能力って設定を考えなければ、
普通の美少女女子高生ですから、
「谷崎」の光源氏計画(小さい頃から自分色に染める)の罠にはまってしまい、
心の深層では、イヤだったのでしようねっ。

 そんな、「ナオミ」の心を救ったのは、
「ザ・チルドレン」の面々です、
ショック療法と云えば、聞こえはいいですが、
まぁ、結果的に、「ナオミ」は、
あらたなる進化を遂げました!
ワイルドキャットとしてねっ(笑)。

 では、

坂本真綾 

 マクロスFのOPテーマ
「トライアングラー」を聞きながら、
口ずさんでいたのですが、

 「今すぐタッチミー」の転調?あたりで、
高すぎて意識が飛びそうになった(笑)

 ここで試聴できるとのことなので、
トライアングルのどれかにPVってのがあるので、
興味のある方は、どうぞ・・・。 
http://www.jvcmusic.co.jp/maaya/triangler/index.html

 では、

かのこん 

第4話 『脱げなくなっちゃう』

 あべし!
跳び箱って・・・
エロイのねっ!


 いちいち、この作品は、言葉じりがエロイです、
よくまぁ、この作者は考えたものですなっ!

 毎回思うことですが、
「のぞむ」って、
「コウタ」がダメージを追うシーンに、
よけるんですよね、
スキだったら自己犠牲もいとわないって事しないのかな?

 今回は、惚れ薬の話、
まぁ、これもお約束の話ですが、
この作品でやることに意義がありますからねっ!
って、惚れ薬ならぬ、バニーガールの格好ですかっ!

 で、伝説の大岡裁き・・・(笑)、
どっちも手を離しませんねぇぇぇ~。

 R18の夢って・・・見て見たいっす!

 超ょぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~、
「あかね」役の千和さんもノリノリだぁぁぁぁ~、
「おぢさん」大満足です!

 結局合体技で、切り抜けました、
毎回こんな感じでいくのかな?

 では、

To LOVEる -とらぶる- 

第4話 「宇宙のLOVEエプロン」

 エロさ半減?
実は「おぢさん」は、あまり触手プレイは、
好みではないので・・・。


 ホームページからあらすじ・・・
 美柑の作るごく普通の料理に、ララは大感激。デビルーク星の王族であるララの食事には毒味役が付いており、ご飯 が温かいというだけでも彼女には貴重なものなのだ。

リトと美柑に振る舞おうとララがデビルーク星の料理を作ってみるが、これが激マズ。
「これだ!」と閃いたリトは、 ララとの結婚を回避すべく「俺は料理の下手な女とは結婚しない!美味い料理が作れないんならデビルーク星へ帰れ!!」 と宣言。
ララは家を飛び出してしまう……。

 ってな訳で・・・
 う~ん、あまりお約束な展開すぎて、
なんとも云えないのですが、
まぁ、そこそこ作品としては、面白いです。
 
 では、

図書館戦争 

第3話 「小田原攻防戦」

 「郁ちゃん」ってば、処女っすか!
なんかいいなぁぁぁ~などと思ってしまうのは、
オタクのサガですか?


 ホームページからあらすじ・・・
手塚からの告白に動揺する郁。検閲の歴史を収蔵した資料館が閉鎖──激戦が予想されるヘリ空輸作戦から、堂上は郁ひとりを外す。その真意はどこに…? 傷心の郁を残し、良化特務機関との大攻防戦が幕を開ける!

 ってな訳で・・・
 今回は、大規模な任務から、
「郁ちゃん」が、はずされてしまう話なのですが、
予想通り、別の任務についていた、
「郁ちゃん」が、襲撃を受けるって所ですかねっ。
 
 ところで、前回の引きでは、
やっぱり、「手塚」の告白は、
愛の告白でしたかっ!
いいねぇぇぇ~、青春だねぇぇぇ~!

 では、 

マクロスF -フロンティア- 

第4話 「ミス・マクロス」

S.M.Sでミハエルらにしごかれる毎日を送るアルト。
一方、ランカはミス・マクロスのオーディションの予選を通過し、
いよいよ最終選考で歌をうたうことに。
選考会場に駆けつけたアルトだが、ランカがステージに上がる直前、
オズマより非常招集連絡が入ってしまう。

 ってな訳で・・・
 「ランカ」は、とりあえず、予選は、通過のようです。
一方、「アルト」は、シュミレーションで、
撃墜ばかりのようですねっ。
これは、ひよっとして、実戦で強いタイプですか?
って思ったら、最初から難易度が高いのですねっ。

 いつの間に、「アルト」と「ランカ」は、メルトモになったの?
うらやましい、しかも、応援にきてくれたら、
頑張れるからって!どこの恋人?

 いゃぁぁぁ~、ひとつひとつのギャグが面白いですねぇぇぇ~、
ミスマクロスって、水着審査もあるんだっ、
ってか、歌がメインじゃないのか?
「ランカ」は、ある特定の人には、人気がでそうだけど・・・。

 せっかくの「ランカ」の選考でしたが、
「アルト」の方も、入隊の最終試験があるようで、
召集されてしまいます。

 「ランカ」は、伝説の歌を歌うようで・・・、
「アルト」もいないようですし、大丈夫かな?

 さてさて、戦闘シーンは、熱いです、
模擬訓練の最中に、お約束の、
本当の敵が現れます!

 「アルト」の機転でなんとか切り抜けました。 

 「クラン」がかあぇぇぇぇ~!
こんな所に萌えがあるとは、恐るべし!

 え~そんな訳で、
「アルト」は、無事合格でしたねっ、
「ランカ」は、残念でしたねっ。
でも、最後に「シェリル」が現れたのは、
何かあるのかな?

 では、

体が痛いです。 

 専門学校で、柔道の授業があるのですが、
昨日は、受身の練習で、
体中が筋肉痛です、
こういう時は、何もしたくないから、困ったものですねっ、
そな訳かどうかは判りませんが、
生理学の教科書は忘れるし・・・。

 とりあえず、G.W.に向かって、ゴーですなっ。

 では、

RD 潜脳調査室 

第3話 「リダイブ」

 飛行機が舞い上がる時の風で、
「サヤカ」と「ユキノ」の服の乱れと、スカートを抑える姿に、
萌えだよっ!
この作品ってば、何気ない仕草にエロスを感じるよっ。


 ホームページからあらすじ・・・
 久島永一朗が作り上げた人工島の50年を目の当たりにする波留。メタリアル・ネットワークに新たな海を見た波留は、もう一度、海を感じるために久島の与えた潜脳試験に挑む。二度と海を失いたくない。その思いだけが空転し、波留は試験に失敗してしまう。ダイバーとして必要なものは何か。ミナモによってその答えを見出した波留が、最終試験に挑もうとした時、ブレインダウンが発生する。

 ってな訳で・・・
 メタルの海になんども潜る「波留」であるが、
なぜか、前回の時のように、
潜る事ができませんでした。
なんでだろう?
「永一郎」が云うには、
ダイバーとしての大切な事があるらしいのですが・・・。

 「波留」の為に、「ミナモ」は、
どうすれば、メタルに潜れるのか悩んでいますが、
「ミナモ」は、電脳化してないんですねっ。
 
 ん?
「ミナモ」は、潜れない原因を「安心・安全」が必要って・・・?

 そんな時に、緊急事態が発生し、
急遽「波留」が潜る事になりますが、
何度か危機がありましたが、
無事乗り超えました。

 ここでも、「ミナモ」は、何か「波留」を助けたようですが、
いったいなんなんでしょうか?

 では、
 追記:
 どうやら、「波留」は、特殊調査員として、
働くようですねっ。

SOUL EATER -ソウルイーター- 

第3話 「完璧なる少年~デス・ザ・キッドの華麗なるミッション?~」
 今回は、「キッド」と「トンプソン姉妹」の話でした。
今回で、一応プロローグは、終わりって事ですので、
次回からは、三組共同での話しになっていくのかな?

 次回が楽しみです。

 ところで、「キッド」はなんであんなに、
シンメトリーにこだわるのでしょうか?

 では、

絶対可憐チルドレン 

第3話 『悪木盗泉!エスパーはつらいよ』
 今日、ブックオフで、立ち読みしたのですが、
原作とは、ずいぶん違った感じで進行していますが、
これはこれで、なかなかの出来だと思うのでけど・・・。

 ってな訳で・・・
 今回は、チルドレン達が自らの意思で、
皆本の部屋に引っ越してくる話、
でも、まだこの段階では、
お互いの信頼は確立していない様子ですねっ。

 ところが、
皆本の小学校の写真から、
「紫穂」は、過去の辛い体験を読み取るのであった。
しかし、写真を見られた、皆本は、
カンカンになるのであった。

 へぇぇぇ~、リミッターは、3段階下げるだけなんだっ、
すごい力をカノジョ達は、もっているのですねっ。

 銀行強盗に巻き込まれる、
チルドレンたちであったが、
これの解決と共に、
皆本とも仲が回復、
めでたしめでたしですねっ。

 では、
 


コードギアス 反逆のルルーシュ R2  

第3話 『囚われ の 学園』

 た、たった・・・
これだけで、
「シャリー」に萌えろと・・・
なんとごむたいなっ!

 ホームページからあらすじ・・・
 バベルタワーの大混乱に乗じて黒の騎士団残存部隊は脱出に成功。さらに復活したゼロは「合衆国日本」の再建を宣言した!それに対しブリタニア軍は捕らえていた騎士団主要メンバーの処刑を通告する。残された時間は後わずか。
しかし監視の目があるルルーシュは自由に動けない!その時、ルルーシュは意外な行動にでる……。


 ってな訳で・・・
 ブリタニアって、少なくとも民主国家ではないって事でいいんですねっ?
確か最初の設定では、世襲制で、子供同士で競わせて、
皇帝の座を譲るみたいな設定だったと思うのですが・・・。

 どのような経緯で、
皇帝は、現在の地位を手に入れたのか?
とても興味深いです、
そして、なぜに、
過去の遺物である、
貴族などと云う階級制度を導入したのか?

 あ~たぁ、普通小学校で学んだ事を、
中学でやりますか?
貴族と云う制度がなくなったのは、
なぜ?
もっとも、支配する側にすれば、
効率の良い管理方法なのかもしれないですけど。

 今回の話では、
没落貴族とは云え、アッシュフォード家の「ミレイ」にまで、
ギアスをかけるってのは、どうですかね?
さらに、アッシユフォード家の管理している学園に、
司令部を作るってのも・・・どうかと?
一応、貴族に名を連ねている訳ですし、
他の貴族からの反発があってもいいんじゃないでしょうか?

 まぁ、雑談は、ともかく、
本編ですが、
「ルル」が「ゼロ」なのか?
まだ、気づいてないようです。

 前回、映像に写ったのは、「ゼロ」に変装した、
C.C.のようですねっ。
「カレン」は、不服そうです。

 「ヴィレッタ」は、軍から、学園に潜り込んでいるようです、
「ルル」の友達にも、
記憶操作をされているらしく、
「ナナリー」の事を忘れているようですねっ。

 黒の騎士団をエサに、
「ゼロ」の正体をあばこうとしていますが、
「ルル」の作戦で、
司令室は、もぬけのからのようです、
そこに現れたのは、「ロロ」・・・
そして、「ルル」も現れ、
チェックメイトと思いきや、
「ロロ」が瞬間移動します、
やっぱり催眠術かな?
と思っていますが、どうでしょうか?

 だんだん面白くなってきました、
次回が楽しみです。

 では、

かのこん 

第3話 『美味しく食べちゃう?』

 そこそこ面白いのですが、
ちょっとトーンダウンでしょうかね?

 今回は、お弁当ネタです、
まぁ、一生懸命如製が付くって貰ったものは、
おいしいですよっ!

 プライスレスって感じでしょうかねっ。

 では、

To LOVEる  

第3話 「三角関係」

 OPのキャラデザインって、
梅津泰臣さんに似てないっすか?


 ホームページからあらすじ・・・
 
ララが学校に現れ、リトは気が気ではない。春菜と話す機会を得るも、なぜかララの話などしてしまい、おまけに「二人はお似合いだ」と言われ、更にガックリ。

翌日、美柑の提案で、ララの地球見物のため街に繰り出す。無邪気に喜ぶララの姿に、ふと「可愛いかも」と思ったりしてしまうリトであった。 その後一行は偶然出会った春菜と共に水族館に向かうが、そこでリトは春菜から「話したいことがある」と告げられ……。

 ってな訳で・・・
 
 う~ん・・・
羞恥心のない女の子ってどうよっ?


 この辺は、春菜との対比なのですかねっ?
十分魅力的だとは思うのですが・・・。

 ところで、「リト」が「春菜」の名前を呼び捨てにするのが、
非常に気になるのですが、
好きな子に対しては、最初は、やっぱり「さん」とかつけない?

 では、
 

図書館戦争 

第2話 「図書特殊部隊(ライブラリータスクフォース)」

 やっぱさぁぁぁ~

「郁ちゃん」は、処女だよねっ、

なんてったって、王子様に憧れている訳だからさぁぁぁ~、

それにヒロインは、処女じやなきや萌えないよぉぉぉ~。

 ホームページからあらすじ・・・
ライバル・手塚とともに“ライブラリータスクフォース”に配属された郁。野戦訓練ではクマ、図書館業務では座学不足が郁を襲う。一方、業務部の同期・柴崎は、問題図書を狙う良化隊の不穏な動きに気付いていた──

 ってな訳で、
 なにやら、山に訓練に行く、タスクフォースの面々ですが、
途中、「手塚」は「郁」の事を気に入らないらしいです、
リアルでも、こう云うヤツいるよねっ、
他人なんか気にしないで、
自分の事だけ考えてろよって思うよねっ。

 あ~女子のトイレは、ちよっとキツイですよねっ、
すべての仕事が、男女で、できるわけではないので、
適材適所で必要ですよねっ。

 正しければ、何を云っても良い訳じゃない。

 ご、ごもっともです、
この辺理解できない輩が多いです、
人間万能では、ありませんので、
自分が云われた時の事を考がえましょうねっ。

 ちょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~!
俺とつきあわないかっ?
どっひぁぁぁぁぁぁぁ~、びっくり展開です!
手塚告る!


 これって、三角関係になるのかな?

 では、

マクロス FRONTIER  

第3話 「オン・ユア・マークス」

 この作品の原作である、スタジオぬえと云えば、 
主要メンバーである高千穂遙さんがいますが、
有名な作品では、「ダーティーペア」などの作品がありますねっ。
 余談ではありますが、
私がよく使っている「おぢさん」ってのは、
この「高千穂遙さん」が使用していたのを、
わたしも気に入って使っているのです。
そんな訳で、元ネタは、彼なんですよっ。


 ホームページからあらすじ・・・
展望公園で偶然、ランカとシェリルに再会したアルト。
しかし、3人の上空に再びバジュラが迫り、とっさに展望公園の待避壕へ逃げ込むも、
中に閉じこめられてしまい・・・。

 ってな訳で・・・

 相変わらず、映像がきれいです、
「ランカ」の動きが、とても愛らしいですよ、
始まってすぐに、
戦闘シーンで、
怖くて「アルト」の肘にしがみつくシーンは、
萌え萌えです。
「シェリル」は。そんなことぜったいしないですもんねっ。

 み、みえたぁぁぁぁぁぁぁぁ!
よよよっっっ、
「シェリル」のおっぱい!おっぱい!!


 「シェリル」がだんだん身近になってくるのは、いいのですが、
ひよっとエロ担当ですか?

 一晩使わせてあげるって・・・
「ランカ」は理解してんの?
ちょぉぉぉぉお、笑いどこ一杯です!

 う~ん、「ランカちゃん」は、精神的、
弱い部分があるんだ、心配だねっ。

 道は自らの力で切り開く!
ってな訳で、
「ランカ」は歌のオーディションに、
「アルト」は、S.M.Sへと、
それぞれの道へ歩むのであった。

 どんどん面白くなってきました、
次回も楽しみです。

 では、

RD 潜脳調査室  

第2話 「少女」

 ジャン!
デンコのお願い!
電気は大切にねっ!


 今回の話は、どんなに科学が発展しても、

電気がなければ、どうにもならないと

云った話・・・。

 

ホームページからあらすじ・・・ 

 『海が燃える』現象、そして謎の衝撃波に見舞われたアイランド。その影響でアイランド全域が停電となり、病院の生命維持装置などが停止していた。この事態を解決するために、ミナモは一人、使われなくなったモノレールの上を走り変電所を目指す。一方、メタリアル・ネットワークにダイブした波留は、その中に新しい海を感じ取り、ダイバーとしての潜脳能力を発揮し始めるのだった。


 ってな訳で・・・
 脚本の時系列の扱いが面白いです、
前回の話の続きから、すぐに始まるのではなく、
「ミナモ」の幼女時代に萌えさせ・・・、
いやいや、「ミナモ」の特殊能力、風使いの特性、
きっと風魔一族に違いない!
ってのも違って、自然を感じる能力が高いのかな?
・・・を説明があって、
風力発電の風のシーンへと繋がるのでしょう。

 一方「波留」の方は、ダイバーとしての潜脳能力を発揮して、
回線の接続など、深い所まで、
潜っているって解釈でいいのかな?

 では、

SOUL EATER -ソウルイーター-  

第2話 『俺こそスターだ!~最もビッグな男、ここに現る?~』

 「アンジェラ」に萌えぇぇぇぇ!
なにこの幼女!
たまらん。


 ってな訳で、
「おぢさん」も若い頃は、ビックになるんだって思っていましたが、
気づけば、いつの間にかに、歳をとっていましたよっ、
あ~、「おぢさん」も、ビックになりたいですよっ!

 ブラックスターは、実力は、あるらしいのですが、
訳の判らん事ばかりで、
実績が残せません、
でも、「椿」は、ブラックスターの事を信じて、
共に戦うのであった。

 今回もなかなか面白かったです。
次回も期待です。

 では、

絶対可憐チルドレン 

第2話 「高枕無憂! バベルの塔はそびえたつ」

 原作は、未読なのですが、
予想外に面白いです。

 正直・・・アニメ版ハヤテのごとくより(ぼそっ)。

 さぁぁぁ~て、どうなんでしょうか?
今の所、「薫」は、「皆本」に対して、
気を許してないのかな?
前回と今回の件で、かなり近づいてはいるみたいだけどねっ。

 他の二人は、まだ様子見ってところかな?

 事件を解決しつつ、お互いの信頼わ気づいていくと云った感じで、
話は進んでいくのでしょうねっ。

 次回が楽しみです。

 では、

コードギアス 反逆のルルーシュ R2  

第2話 「日本 独立 計画」

 「カレン」の「ルル」としての対応と「ゼロ」としての対応の違いがいいですよねっ!
実は、「カレン」にしてみれば、秘めた思いに変わりは、ないんじゃないかな?


 ホームページからあらすじ・・・
 神根島で放たれた銃弾の末は?果たしてルルーシュとスザクに何があったのか?
今、明かされるルルーシュ変貌の秘密!!戦場と化したバベルタワー内で激戦を繰り広げる黒の騎士団の前に出現した謎のナイトメア。その脅威の戦闘力に黒の騎士団は絶体絶命の窮地に追い込まれた。ルルーシュの運命や如何に!?


 ってな訳で・・・
 
 「ルルーシュ」:前回での戦いは、両者の銃弾はかすった程度で、肉弾戦に持ち込んだ「スザク」の勝ちって事でした。
その後、皇帝の前に出された「ルル」は、皇帝にギアスをかけられるのであった。
「おぢさん」は、あのシーンで、てっきり目をつぶされるのかと思いました。

 「スザク」:今回の功労により、自ら志願して、ナイトオブラウンズに入隊できることになりました、
ここでは、どうやら、「スザク」の事をイレブンとして、差別はないようですねっ、
実力主義って所なのかな?

 「ロロ」:謎のナイトメアのパイロットは、「ロロ」でした、「おぢさん」は、てっきり「スザク」だと思っていたのですが、単機で中華連邦の領事館にやってくるあたりは、自分の招待が判ってないのか?

 「皇帝」:両目にギアスがありました、これで、「ルル」の記憶を操作したのですね、
でも、両目とも「ルル」と同じ能力なのか?それとも、他の能力もあるのかな?
解除は、C.Cであればできるのかな?

 ところで、「ト部」の退場は、残念でしたねぇぇぇ~、せっかくかっこよい役回りだったのにねっ。

 感想・・・
 今回も一期の話の展開と似たような部分がありましたが、やっぱり使用なのかな?
今回の萌えどころは、「ルル」が「カレン」に上着をかけてあげる所でしようかっ、
みてるこっちが、ドキドキしましたよっ!


 では、
 追記:戦術が戦略を上回る!って感じで、「ルル」が云っていましたが、
一期でもそうでしたが、不確定要素に対する対応が、
戦うことしかないのは、どうかと思いますよっ。

かのこん  

第2話 「ひとつになっちゃう?」

 いつでも開けて、わたしの扉・・・新築だよっ!

 「川澄さん」ノリノリすぎる・・・(笑)

 ホームページからあらすじ・・・
 今日もゆやん、よよよんと日も高いうちからいちゃつく耕太とちずるの前に銀色の髪の少女が現れた。あどけなさの残る表情にゾクッとする妖気をあわせ持つ、その娘こそは狼の妖怪、犹守望だったのだ。

耕太のクラスに転入してきたその日に「私、耕太のモノになる。」とあっけにとられるクラスメートを尻目に積極的にアプローチする。

望の転入の目的とは? 望が「兄さま」と呼ぶ存在とは? 謎を残しながらも耕太、ちずる、望の淫らな三角関係がスタートする。


 ってな訳で・・・

 近すぎ過ぎると妊娠するかも!
 ふふふ、そんなことはありません!(笑)

 さてさて、転校してきた、「望むちゃん」ですが、
積極的に「耕太」にアプローチです、
はっきり云って、「耕太」羨ましすぎですよっ、
「望むちゃん」はスレンダーって云っても、
ちゃんと、胸はあるんだよねっ。

 では、
 

To LOVEる 

第2話 「婚約解消!?」
 
 「新井里美さん」がたまらん件について・・・

 ホームページからあらすじ・・・
 当然のようにララはリトの家に同居していた。ザスティンによれば、胸に触って思いを伝えるという、デビルーク星 の正式な手続きを経て、二人の婚約は成立しているとの事。
事故だ誤解だと言おうものなら、それはデビルーク星への宣戦布告も同然、地球は破壊されるとザスティンに言われ、 リトは顔面蒼白に。

それでも婚約の解消法を何とか聞き出すが、それは婚約成立から三日以内に再び相手の胸を触るというものだった。 ララの胸を狙って、リトの奮闘が始まる。

 ってな訳で・・・
 なぜ、こんなに、妹が寛容なの?
ロッカールームでの出来事は、笑えますなっ、
しかしまぁぁぁ~、「リト」って、いくら「ハルナ」が好きだからって、
裸の「ララ」と一緒にいて、あの反応はないでしょう・・・?

 それにしても、「ハルナ」の微乳は最高だっ!

 う~ん、婚約解消の手段が、婚約の時と同じですかっ、
また再現するの!
すげぇぇぇぇ。

 って時間切れになってしまいましたねっ、
「ララ」は、空気が読めない娘なのかしら?

 そして、「ララ」の転入で、さらなる混乱が起こるのでしようねっ。

 では、

マクロスF 

第2話 「クロース・エンカウンター」

 最近「ランカ・リー」にも萌えられるようになりました・・・。

 
 ホームページからあらすじ・・・
 ランカは兄オズマの差し入れを持ってSMSに向かう途中、偶然シェリルに出会う。
展望公園にたどり着いた2人の前にアルトが現れ、3人は再会を果たすが、
その上空にバジュラが大きく迫って…。


 ってな訳で・・・

 脚本がしっかりしています、
展開が王道と云えば、それまでですが、
王道の上にさらに、独自のエッセンスが詰まっているので、
展開が面白すぎです。

 さらに、背景やメカ・人物と、
あまりに綺麗すぎですよねっ、
サクサク動いていますしねっ・・・・。

 いったいどんだけ金がかかっているのか?
それとも、これぐらいは、スタッフの力量でできちゃうものなのですかねっ?

 さてさて、今回で、「アルト」が、正式パイロットに採用かと思いましたが、
クエストを超えないと駄目みたいですねっ。
才能はあるようなのですが、
これが、「ランカちゃん」や「シェリル」の歌と、
どのようなリンクがされていくのでしょうか?
楽しみですねっ。

 ところで、「おぢさん」は・・・
「キャシー」がお気に入りなのさっ!

 では、

図書館戦争  

第1話 『我ガ王子様ハ図書隊ニアリ』

 「無駄に速い!」


 ホームページあらすじ・・・
2019年(正化31年)。公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる『メディア良化法』の成立から30年が経ち、メディア良化委員会と図書隊が抗争を繰り広げる日本。

念願の"図書隊員"として採用された笠原 郁は、両親に、図書隊の中でも危険の伴う防衛員志望だとは言い出せないまま、軍事訓練に励む毎日を送っていた。郁は高校時代、書店でメディア良化隊員に本を奪われそうになったところを、一人の図書隊員に救われたことがある。その「正義の味方ぶり」に憧れ、顔も憶えていない図書隊員を王子様と慕い、自分も図書隊に入隊して本を守ることを決意したのだ。

やがて、卓越した運動能力と情熱が買われ、郁は、エリートによる精鋭部隊である"ライブラリー・タスクフォース(図書特殊部隊)"に配属されるのだが……。


 ってな訳で・・・

 個性的なキャラデザイン?線が太い感じですよねっ。
たまに出る、ギャグ絵と、なかなか個性的ですねっ。

 主人公の「郁ちゃん」ですが、CVは、「カナちゃん」役をやった、「井上さん」です、
演技的には、まっるきし、「カナちゃん」の演技ですかねっ、
グレンラガンの「ヨーコ」役の演技の方があってたんじゃないかな?

 さて、お話は、
巨大な権利力を得た組織に同士の戦いって所ですかね?
はっきり云って、超展開です、
なぜに武力や捜査権や逮捕権があるのか・・・?
すごすぎです。
でも面白いですけどねっ。

 では、

 

RD 潜脳調査室  

第1話 「ウラシマドライブ」

 「ミナモ」役の「沖佳苗さん」って、
カレイドスターでの「広橋さん」の声質と演技が似てないっすか?
 
【ストーリー】2061年、人間の意識同士を繋ぐことのできる理想実現を期待されたネット社会だったが個々の記憶の流出、記憶の改竄など新たな社会問題が現象化しているにも関らず、人は尚、取り交わされる情報をネットに依存し、ネットからの離脱を選択することはできなかった。
その結果、セキュリティを強化した新たなネットワーク空間の構築が望まれ完成したのがメタ・リアル・ネットワーク(略してメタル)である。メタルは情報化された個人の記憶をバブルシェルという泡状の有機的電脳防壁で擬似的にスタンドアロン化させることで情報の機密性を確保した結果、人々はそれを受け入れ、生活に浸透していった。
だがその結果、人は安全なメタルの中で、本能を解放し、爆発させることを憶えた。解き放たれた本能に押し出される形で、個々の意識は情報の海に溺れ、欲望の圧力に曝される。だが人が生きている舞台は規律で縛られた現実世界である。二つの世界の間に奇妙な摩擦が生れ、それが在らざる歪みとなって世界に現れはじめていた。そうした歪みの原因を調査、究明するため、メタルの海に挑むエキスパートを、人々は電脳ダイバーと呼んだ。(wikipedia等参照)


 ってな訳で・・・
 いきり萌えアニメになってビビッタ!
しかも、その後に緊迫したシーンが再びおとずれるなど、
演出がすごいです。

 かなり面白いので、次回も楽しみです。

 では、

ヴァンパイア騎士 

第1話 「ヴァンパイアの夜」

 「バッキューーーン」

 すげぇぇぇ~、腐女子の方達の心をゲットですか?

「おぢさん」は、「優姫」にバッキーーーンされましたよっ、
「堀江さん」がやってるだけに、
魅力も20%増量ってところですかねっ。

 ナイトクラスも、一枚岩って訳ではないんですねっ、
「優姫」も「零」も武装しているんだっ!
それにしても、
記憶操作もできるんだっ、
すごすぎです。

 では、

SOUL EATER -ソウルイーター- 

第1話 「魂の共鳴~ソウル=イーター、デスサイズになる?~」
 え~・・・、
なんと感想を書いていいのやら、
さくひんてきには、普通でしょうか?
ちよっと、期待してたのと違ってたのですが、
こんなものでしょうか?

 キャラデザは、なれるまでもうちょっとかかるかな?
「マカ」役のCVの方、「小見川さん」って云うのですが、
Wikiを見ると声優初出演みたい?
良い悪いは別にして、
よく新人の声優さんがこんな演技していますよねっ。

 三組の主役がいるとの事ですので、
次回に期待ですねっ。

 では、
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