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今日はアニメの感想は、一本だけなので雑談でも・・・ 

 また、今日は、いきなり寒いですねっ、
皆さん体調管理には、気をつけてくださいねっ。

 コメントの返事を書いていて、
ふと思い出しのですが、
「たしなむ程度」って言葉を皆さん使った事はありますか?

 「おぢさん」以前に、
お見合いの席で、相手から、
「お酒は飲みますか?」って聞かれた時に、
「たしなむ程度」ですよって答えたんです。

 ・・・で、この場合、「おぢさん」の意図としては、
あんまり飲むように云うと、「この、のんべ!」って具合に、
嫌われてしまうかな?って感じで、
実は飲むけど、そんなに飲まないよって恥らいを込めて答えたつもりだったんです。

 まぁ、云うならば、日本人の美徳ってやつでしょうかっ(笑)、
恥らいを演出してみたんです、
まぁ、飲む人であれば、裏を読んでくれよっ!
って感じだったのですが。

 まぁ、相手が悪い訳ではねなかったのですが、
どうやら相手の方は、相手の家族を含めて本人も、
いっぱいお酒を飲むので、「おぢさん」とは、
相性が合わないと思ったらしいです。

 だからなんだって記事ではないんですけどねっ。

 そんな訳で、「たしなむ」って言葉の使いどころは、
難しいと思っています。
実際問題に、茶道とか趣味とかでは、
「たしなむ」とは、まさに「たしなむ」程度で使いますからねっ。

 ところで、
見合いって一時期凝っていて、
何回かやったのですが、
結構面白いです。
残念ながら相手を見つける事ができなかったのですが、
こっちは、オトコですので、
断られる場合、相手の女性は、
仲人さんって云うか紹介者の方を通して、
こっちの悪口ばっかり云ってくる場合が多いです、
ようするに、自分が恥を書きたくないようで、
自分に誹があるとは、これっぽっちも思ってないわけです。
まぁ、その辺は、暗黙の了解って云いましようかっ、
「おぢさん」の方は、別に、何も云いませんし、
男性側から断るのも悪いので、
一定期間待って相手から断ってくるのを待っていますけどねっ。
しかしながら、なんでそこまで云われなきゃイカンのか?
って思う時もありますけどねっ。

 世の中、ある一定の歳を取ると、
なぜか、皆さん男性女性に関係なく、
立場や体面、プライドを気にしますね、
よく、恥をかいたとかいいますよねっ、
仕事場でも、恥をかかされたって、
ドラマでもありますが、
その方の恥で会社の業績があがるなら、
いくらでも恥をかいてくれって思うのですが・・・。
「おぢさん」だったらいくらでも恥をかいてきましたが、
どうも、その辺が、他の社員の方と、
感覚が違うようなんですよねっ?

 では、
 
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みなみけ~おかわり~  

第13話 「みんな揃って、ごちそうさま」
 可もなく不可もなく・・・
そして時は流れたのであった。

 いゃぁぁぁ~、
1期のイメージで見始めた、「おかわり」でしたが、
後半になるにつけ、そこそこな作品だったので、
まっ、こんなもんですかねっ。

 製作会社やスタッフの捕らえ方で、
こうもないようが変わるってのが、
見て取れたのは、収穫ですねっ。

 さて、今回は、「春香」の留学問題でしたが、
たいしたオチもなく、
結局、留学はしませんでした。

 それにしても、「夏奈」や「千秋」にしても、
小学校で家庭科で料理の基本ぐらい習うだろ?
以前にも書きましたが、
食材を粗末にする演出は、好きでないので、
イマイチ、このへんの面白さは伝わってこないですけどねっ。
だって、アニメのスタッフだって、自分達の作ったアニメが、
粗末にされたらイヤだろ?

 まぁ、スタッフの皆さんご苦労様でした。

 では、

ハヤテのごとく! 

第52話 「RADICAL DREAMERS」
 
     やべっ!

   幼女ナギに萌え!


  ナギだから萌えるんだからねっ!


 幼女だったら誰でもいいだなんて・・・


 ってな訳で、
今回は、漫画では、番外編と云う事です、
この妙にテンポの良い「ハヤテ」は、
いつもの「ハヤテ」とは、違うみたいだっ。
(あ~、演出がナベシンでした、監督の作品より一味違うなっ)
 なにやら、バカンスに出かけている一行ですが、
「ハヤテ」がタイムスリップをして、
「ナギ」の小さい頃と出会います。

 なるほど、いろいろ狙われたりしたので、
外に出る事がめんどくさくなってしまうのですねっ。

 「ハヤテ」は、「ナギ」のヒッキーを直すチャンスとばかりに、
張り切りますが・・・、
さすが「ハヤテ」ですねっ、
クリアーししまいますよっ!

 でも、結局ヒッキーは治らなかったの?

 最後は、なかなか上手い演出ですよねっ、
過去から現代に戻る「ハヤテ」ですけど、
画面の切り替えが昭和風でよかった。

 あ~、ついに「ハヤテ」も最終回ですねっ、
まぁ、後半になって、そこそこ面白かったです。
スタッフのみなさんお疲れ様でした。

 では、

true tears 

第13話 『君の涙を』
 
 「眞一郎」から大切なあなたへ・・・
 
  一人歩きを始める、今日は「乃絵」の卒業式だね、

 僕の扉を開けて、すこしだけ泪をちらして・・・

 さよならと僕が書いた、卒業証書を抱いて

 折りからの風に少し、心のかわりに髪揺らして

 めぐり逢う時は、花びらの中

 ほかの誰よりも、「乃絵」は、きれいだったよ

 別れ行く時も花びらの中で、

 「乃絵」は最後までやさしかったねっ。

 「乃絵」に出合えてよかった。


 参考歌詞:さだまさし


 ホームページからあらすじ・・・
 理解される喜びも、信じられる喜びも、愛される喜びも、人との係わりの中でしか得られない。恋はドラスティックに人の内面を曝け出す。真の自分を知った彼らは、招く結果に関わらず、もう一度大切な人と真っ直ぐに向き合うことを選ぶ。一度は雪で覆われた大地を、春の訪れが再び開放するように、眞一郎はホントに全部ちゃんとできるのか?


 ってな訳で・・・

 前回「乃絵たん」が飛び立った衝撃の場面から、
今回は、病院からの映像から始まりました。
 あ~「乃絵たん」は、不幸中の幸いと云いましょうかっ、
「純くん」の云うように、雪のおかげで、
片足の骨折ですんだようです、
命に関わる所までいかなくてよかったよっ。
マジで一週間心配してしまった「おぢさん」であった。

 病院での「純くん」と「眞一郎」の会話ですが、
この時は、まだ「眞一郎」は、「乃絵たん」が涙を流がせない理由が判ってないんだねっ、
「純くん」からすれば、こいつなら大丈夫だと、判ってくれるに違いないって思って妹を任せたつもりだったけど、この時の「眞一郎」には、まだ荷が重すぎたんだねっ。
でも、「純くん」の対応は、非常に大人だよっ、
他のブログさんでも、結構評価は高いよねっ。

 どうやら「乃絵たん」は、「眞一郎」を見て、自分も飛べるかも?って
あの行動にでたんだ、そして、「純くん」にごめんなさいと云う。

 そう云えば、「眞一郎」も「純くん」に謝ってたねっ、
そして「比呂美」も「純」へ謝っていて、
みんなが自分が悪いと思っている、
もちろん「純くん」は、誰が悪いなんて思ってないんですけどねっ。


 祭りの次の日、教室では・・・
いきなり教室で「比呂美」は、
「帰り、ウチ来て!」・・・ですよっ、奥様!
最近の若い子は大胆ざますわっ!

 「カップ一つ割っちゃった」と云いながら、「眞一郎」の飲んだカップのコーヒーを飲む「比呂美」。
 「いいよっ」と体を許すつもりの「比呂美」


 ここに来てまでも、自分に自信を持てない「比呂美」は、
女の武器を最大限に利用します。
ここまで、追い詰めてしまった「眞一郎」は、
呑気に照れている場合じやないだろうねっ、
もっと「比呂美」を大事にしていると云う事を、
「おぢさん」は期待していたのですが、
「どうしたんだよっ、おまえちよっと変だよっ」は、ないだろう!
ひよっとして、ここ笑うとこ?

 ちよっと、雑談ですが、
極限に、もてない「おぢさん」にも、
一度だけ、女性の方から、
「寝たい」って云われた事がありますが、
この恋を大事に育てたかった「おぢさん」は、
 さりげなく、断ったのですが、
「据え膳食わぬは男の恥」といいましょうかっ、
次の日に告白したら、断られた・・・(笑)。
いゃぁぁぁ~、女性側からしたら、
恥をかかされたって思ったのでしょうねっ、
そんな訳で、
「眞一郎」は、なぜ食わない・・・!
などと心に思いつつも、
「比呂美」の、どんだけ惚れてんだが・・・などと思ったりと、
昔の青春時代を思いだす、「おぢさん」であった。


 「眞一郎のママン」の変貌!
ついに、語られる事がなかったですねっ、
どうやら、「比呂美」と同じ境遇にはあったようです、
「待つのは体力いるのよねっ」共感してるよっ・・・。
しかしまぁ、すでに「比呂美」は、「眞一郎」の嫁扱いですなっ、
料理を一品もってきたのは、
やる食べにくる「眞一郎」に、この味が好きなのよって教えるため?
でも、途中から一緒に住んでから味は、判ってるよねっ?


 「比呂美」の決断・・・
再び「眞一郎」の前に現れたのですが、
さっきの自分は、イヤな自分だからと、
「眞一郎」の決めた事に、自分は、納得すると、
だから真剣に見つめて欲しいと云うのであった。


 「乃絵」と「眞一郎」の結末・・・
結局、「眞一郎」にとって「乃絵」は、
恋と云うよりは、自分の制作の糧だったって事ですか?
この辺がイマイチ判りにくいんだよねっ、
まぁ、でも、きっちり、「乃絵」に自分は、「比呂美」が好きだって、
伝えたのは、立派かな?!


 「比呂美」と「眞一郎」のターン!
 「これからは、ずっとおまえのとなりにいる」って!
まさに!プロポーズですかっ!

 最初は、「イヤ」と云う、「比呂美」・・・、
これって、焦らし作戦?
んもぉぉぉ~!
ここで、「眞一郎」は「比呂美」をぎゅっと抱きしめちゃいます!
あ~これで、めでたくカップルの誕生ですねっ!
紆余曲折のあった二人ですが、
気持ちが通じ合ってよかったねっ。


 季節は巡って、春・・・
 どうやら、自分の殻を破ることができた「乃絵」に友達ができたようですねっ、
おめでとう。
 本格的に絵本作家の道へ進む「眞一郎」。
 いつの間に夫婦になった「三代吉」と「愛子」・・・おめでとう。
 
 そして・・・「乃絵」の涙と・・・。
 

 以上
 あ~ついに毎週楽しみにしていた作品が終わってしまいました、
スタッフの皆さんお疲れさまでした。
こんな良い作品と出会えてありがとうございます。
次の作品を期待しています。

 ところで、声優さんすごいですよねっ、
 特に最終回の声優さん演技ってすごいよねっ、
今まで、「おぢさん」には、感性が未熟だったのか?
今回の話では、声優さんが演技しているぅぅぅ~って感じたのですよっ、
ヒロインの三人は、年齢的に役柄に近いせいもあるのかな?
すごい嬉しい体験でした。

 あと、「比呂美」の又割りの理由は何?
誰か教えてください?

 では、

P.S.アフターはまだぁぁぁ~?

機動戦士ガンダム00  

第25話 「刹那」
 「沙慈」よりの手紙より・・・
 前略「ルイス」

 大規模戦争から4年がたったねっ。
ボクは、小さな夢を一つかなえることができたよっ。

 「ルイス」は、あの後2年ぐらいまでは、
手紙の返事を書いてくれてけど、
その後は、音信不通になってしまったねっ。

 時折ボクは、考えるんだ、
学生の頃に習った歴史の授業をねっ、
あれは、確か・・・センゴクジダイって云ったかな?
あの頃に比べて、現代の人類は、
遠くに手が届くようになり、
宇宙まで進出できるようになったけど、
やっている事は、その頃とたいして変わらないようだねっ。

 わずかな生命の・・・
 きらめきを信じていいですか・・・
 言葉で見えない望みといったものを・・・
 去る人があれば、来る人もあって・・・
 欠けてゆく月もやがて満ちて来る・・・
なりわいの中で・・・

 ボクは、今・・・!
「ルイス」!君に逢いたい。


 歌詞参照:さだまさし

 ってな訳で・・・

 今回は、OPから、激しい戦闘、
それぞれの思いと思いがぶつかる、
大局の戦いから、もはや私闘になっていましたね。
見ている方はかなり熱い戦いなので、
手に汗握る展開だったのですけどねっ。

 まずは、「アレルヤ・ハレルヤ」対「セルゲイ」「ピーリス」組ですが、
引き分けって感じなのでしょうか?
正直、戦闘より、「ピーリス」が「セルゲイ」を心配する所に萌えですよっ!
それにしても、「セルゲイ」は好きなキャラだったので、生き残ってよかった!
 やっぱ第二期では、二人は結婚していて欲しいっす!


 次は、「刹那」対「アレハンドロ」は、
壮絶な戦いで、アルバトーレ倒すが、
どこのビックリ箱かと云う仕掛けで、
アルバトーレから新しいMSが登場です、
「武力による戦争根絶こそがソレスタルビーイング」
「俺達がガンダムだ」とか云いながら、
「刹那」の勝利でした。
まぁ、「アレハンドロ」も利用されていたようですが、
前線に出てくるだけ、司令部でのうのうと糸をひいているだけましかっ。


 続いて、「刹那」の前には、「グラハム」登場です!
グラハムの「会いたかった、会いたかったぞ!ガンダム!」
「やはり君と私は運命の赤い糸で結ばれていたようだ」
「この気持ち・・・まさしく愛だ!!」

 
 すごよねっ、これ!
見てて笑ったよっ!
こちらも「刹那」の勝利でいいのかな。
 
 
 それから4年後につながりますが、
軍隊と云う意味では、一つにまとまったようで、
擬似GNドライブ搭載のMSが標準になったようですねっ、
いろいろ生きていてくれる人もいるようで、
なにやら嬉しいです。

 2期への繋ぎも、ちゃんとできているようなので、
ぜひ見たいと思いました。

 とりあえず、スタッフの皆さんご苦労様でした。

 では、

ロザリオとバンパイア  

第13話 「月音とバンパイア」

 こうして見ると、この作品って、異種格闘技の様相をみせてきました。


 理事長室に呼び出された「猫目先生」ですが、
理事長からは、何もせずね手をだしてはいけないと云われます。
「月音」に関しては、なにやら理事長もいちまい噛んでいるのかな?

 「萌香」「胡夢」「紫」そして「みぞれ」が、
「月音」を助けたいと思っている所へ、
「瑠妃」が助けに現れるのであった。

 
 学園とか反逆とか関係ない!
 かっこいいセリフですよねっ。

 「銀影」の明かされる過去、
去年、彼は「公安」を記事にして、
叩きのめされたんですねっ、
くしくも、同じようなセリフを云って・・・。

 あれれ?
「月音」が処刑されてしまいました、
覚醒する「萌香」は、血を与える事で助かるかもしれないと云う、
しかし、そこへ「九曜」の容赦ない攻撃がくるのですが、
盾になったの「銀影」であった、
今度はひとりじゃないんだもんねっ。

 一矢報いようと攻撃する面々であったが、
「九曜」はさらに、最終形態へと変貌するのであった。

 血を与えすぎた「萌香」にとって、
すでに、「九曜」に対抗するには、
力がたりず、
一方的に攻撃されてしまう。


 そして・・・
「月音」の覚醒!

 見よ!

宙に浮いてるよっ!

これって、「月音」の能力なの?


 あら?
結局、「九曜」は、「萌香」に倒されちやいました、
なんで???

 まっいっかっ!


 ってな訳で、今回で最終回です、
何気に女の子レベルが高かったので、
キャラ萌えは充電できましたが、
ちよっとシナリオが中途半端かな?
二期があるのか?原作が途中だから、
こんな風になっちやったのかな?

 なんにしても、スタッフのみなさんご苦労様でした。

 では、

灼眼のシャナⅡ 

第24話 「守るべきもの」
 true tears

   「ヘカテー」の涙と・・・


  「吉田さん」の涙・・・

 
 二人の瞳の奥には・・・


  「悠二」の姿があった。


 あれ?




 ホームページからあらすじ・・・
バル・マスケの狙いは、紅世でしか生まれ得ないもの“徒”を、この世で生み出すことだった。不可能の壁を越えようとする計画の背後に居たのは“探耽求究”ダンタリオン。その狂気とも言える計画を止めるため、シャナたち動き出す。
しかし、“千変”シュドナイや“頂の座ヘカテーの守りは堅い。如何にすれば隙が生まれるのか…。激しい戦いの中、シャナとヴィルヘルミナが一筋の光明に気付いたのはほぼ同時だった。そして、シャナたちの反撃が始まる。
悠二は、その戦いを時計塔の内部から感じていた。そして、零時迷子を抜き取られた自分に限界が迫りつつあることを知りながらも、走り続ける。守るべきもののために、「僕は僕の戦いをする」と。


 ってな訳で・・・


 「マージョリー」の怪我は、思ったより重症のようで、
あの、「マルコシアス」でさえ、ふざけた台詞を云う余裕がないとは・・・、
ブラッティーマージョリーって感じ、大丈夫でしょうか?
このまま退場したらイヤだよぉぉぉ~。


 「探耽求究」の計画の前に、
「シャナ」と「ヴェルヘルミナ」が立ち向かいますが、
「探耽求究」を守るように、
「ヘカテー」と「シュドナイ」が立ちはかだります。
 前回の登場の時にも驚いたのですが、
「ヘカテー」の戦闘力って高いんだねっ、
1期では、守られている感じだったので、
びっくりだよっ!


 激しい戦闘の中、だんだん追い詰められる、
「シャナ」と「ヴィルヘルミナ」ですが、
相手が、時計塔を傷つけないように戦っている事に気づく!
ちよっとした事で、形勢が変わる戦い、
それだけ力としては、均衡しているんだねっ。


 「吉田さん」は、決断、宝具は使わないようですねっ、
「シャナ」や「悠二」の言葉で、
待って、「おかえり」って云ってあげる、
正直「おぢさん」の考えの及ばない、
心情の変化、
今回の決断が吉とでるといいねっ。


 えっと、ここにきて、話がさっぱりなのですが、
こっちの世界で生み出す徒が「銀」だったって事ですか?
それとも「悠二」の零時迷子を使っているから、
「銀」の力を使えるって事なのかな?
さっぱりだよっ!


 最後の力を振り絞って、
「シャナ」と「悠二」は、零時迷子を取り戻すのであった。
あ~なるほど、
ここで「ヘカテー」の伏線の回収なんだねっ、
空っぽだった「ヘカテー」に、
思い出と云う記憶を植え付け、
それが、今回攻撃のを躊躇する事に・・・、
しかし、何が起こったのか、
自分でも判らない「ヘカテー」に萌えだよっ。

 
 EDのアニメは、
「シャナ」と「吉田さん」を選ぶ事の続きを描いたものなのかな?
笑顔の「シャナ」に、雪道に残る一人だけの足跡、
これは、「吉田さん」が選ばれなかったって事ですか?
それとも、「悠二」が誰も選ばずに一人で帰った・・・?

 
 以上、出だしは、非常に退屈だったこの作品も、
後半は緊迫感あふれる戦闘に、
気になるシナリオ展開と、
非常に楽しく見させていただきました。
スタッフの皆さんお疲れ様です、
きっと続くであろう3期の為に、
楽しい作品を期待しています。
この作品に出会えてありがとう。


 では、

 追記:後半になるにつれて、「おぢさん」には、「一美さちゃん」の存在が大きくなってきました、
まぁ、CVの川澄さんの魅力もあるけど、女の子のいじらしさ、
かあいさは、「おぢさん」のハートを盗んでいきましたよっ!


今日は、アニメの記事がないので雑談・・・ 

 今日は、いい天気です、まさに花見には
うってつけの日ですよねっ。

 仕事場の近くの公園では、
桜も7分咲きってところで、
土日には、満開かな?

 最近飲みに行かないので、
花見でもして、飲んだくれになりたいですなっ。


 ところで、最近ネット上での出来事で、
ちよっと落ち込んでましたが、
そろそろ回復してきました、
なんと云っても、小心者の「おぢさん」なので、
性格が、ショボイのですよっ。

 まぁ、それに関連した事なのですが、
世の中、年齢に関係なく、
心の大きい人っているんだなぁ~
ってしみじみ思いましたねっ、
さらに、対応が大人なんですよねっ、
マジで、すごいと思いましたよっ、
だって世の中、社会人になっても、
某掲示板のような、とんでも発言ばっかしている方も多いですからねっ。

 そんな訳で、「おぢさん」も、反省するべき所は、反省し、
もっと、素敵な大人になれるようにがんばるのであった。
まぁ、そんな訳で、その方には感謝感謝なのである。


 「のらみみ」が最終回でした、
今回は、「のらみみ」と「半田っち」の出会いの話でしたが、
感動ですなぁぁぁ~、
ちょこちょこある、感動話が、
この作品を引き立てていますよねっ!
なんと!早くも第二期決定と!
やっぱ面白い作品は違いますねっ。

 
 今月は、仕事が暇!
いゃぁぁぁ~暇つぶしに、ニコニコ動画を見てていいんですかねっ?
さっき、同じ開業している同級生から電話があったのですが、
やっぱ販促をちゃんとやると忙しいみたいですねっ、
そろそろ暖かくなってきたので、
チラシでも撒きに行ってくるかなっ。
まぁ、「おぢさん」腕はいいんだけどねっ(自画自賛・・・)。


 来月から、夜間の専門学生になるので、
ちょっと忙しくなるのですが、
結構勉強が大変なもので、
現状のペースでの感想をアップするのは、
ちよっとキツイかな・・・。
まぁ、たいした記事では、ないので、
見ている方も少ないとは思いますが、
続けられるといいなっ。
そういえば、入学式は背広なんだよねっ、
久しぶりなので、
ちゃんとしていかないとねっ。

 
 某腐女子の方のブログで、久しぶりに行ったら更新が止まっていたので、
あれ?と思って、過去ログを見たら、
どうやら彼氏ができていたようで・・・、
あ~ラブラブなのねっ、羨ましいです。
そう云えば春ですもんねっ。 


 では、
 

狼と香辛料  

第13話(最終話) 『狼と新たな旅立ち』

 愛があれば、
 
 もう・・・!

 狼の姿も怖くない・・・。

 判りあえるこの感じ大切にしたい

 息をはずませ、

 「ホロ」の背中に飛び乗った!

 二人ならどこまでも行ける!

 丘を飛び越え、どこまでも・・・

 

 CooRie歌詞参照

 ホームページからあらすじ・・・
傷ついたロレンス。ノーラに迫る危機。裏切りを知ったホロは怒りを抑えることができずに!


 ってな訳で・・・

 焚き火?で、縄を切ったのかな?
ボロボロになった姿で、逃げ出した先に現れたのは、
「ホロ」であった。

 どうやら、「ホロ」は、若造と争わずに大人の対応で、
駆けつけたようですが、いったい、大人の対応とは、
なんだったのでしょうか?
前回の様子だと、話し合いに区切りをつけていたようですが・・・。

 「ロレンス」がだまされた事を知った「ホロ」は、
報いを受けさせる為に、「リーベルト」の元へたどり着くが、
「ロレンス」が、やっぱり、あしらう程度で、
許しちゃいました。

 「ノーラ」の無事も確認できたようで、
良かったですねっ。
ところで、「ノーラ」は、特殊能力があったのですかねっ?
そこらへんが、ちょっとよく判らなかったです。

 ところが、
 「ロレンス」ってば、「種明かしをしましょう。あの狼はホロです!」
えっっっっっ!そんなに簡単に云っていいの?

 ふふふ
「ロレンス」は、こう云う時は頭がいいですねっ、
レメリオ紹介に個人では、また裏切られる可能性があるので、
ローエン組合の力を利用して、
500リュミオーネを分割で「ロレンス」に払わせる事に、
サインさせました!

 なるほど、
これで、「ロレンス」もレメリオ紹介も潰れずに、
八方うまく行くって事ですねっ。

 今回で最終回という事です・・・
スタッフ・キャストのみなさん、
この作品に出会わせてくれてありがとうございます、
本当にお疲れ様でした。
 「おぢさん」のつまらんブログにもお付き合いいただいた方にもお礼申し上げます。
ありがとうございます。



 では、

 追記:「ロレンス」のお人好しって事で、

「ホロ」の服を濡れずに大事にしてたのは、

良かったですねっ。

ARIA The ORIGINATION  

第12話 「その 蒼い海と風の中で…」

 ず、ずんばらじぃぃぃぃ~!

「おぢさん」の汚い文章で・・・

感想を書くなんて・・・

 そんな・・・

   冒涜!

この作品には、できねぇぇぇぇ~!


 ってな訳で、

 これだけは、云わせて!


 「灯里ちゃん」プリマ昇格おめでとう!

 今は、これだけ云わせてください。

 では、

バンブーブレード -BAMBOO BLADE- 

第25話 「剣道とそれがもたらすもの」

 え?

 え゛っ?


 え゛っっっっっ?


 「吉河先生」は、俺の嫁なのに・・・!

 いやいや、「吉河先生」と「虎侍」のカップ

リングを期待してたのですが、

 なんと!「石橋先輩」に奪われていると

は・・・!



 ホームページからあらすじ・・・

決意も新たな室江高剣道部は、昇龍旗大会に出場することになる。
虎侍と石橋が10年程前に大会で対戦したことを思い返す中、個人戦にエントリーする部員一同、そして会場で、都はキャリーを、珠姫は凛を見つけそれぞれの想いで闘志を燃やす。
一方、男子の部に参加した勇次とダンは、それぞれ勝ち進み…


 ってな訳で・・・

 すごく早い展開ですが、
作品的に面白いので気にならないです、
「みやみや」の勝利!「勇次」と「ダン」の成長と、
それぞれのキャラクターの個性が描かれてて、いいですね。

 さて、真打ち登場って事で、
「珠ちゃん」対「凛ちゃん」の対決です!

 珠ちゃん:「剣道が楽しい!」
負けた事や、周りの人たちに支えられ、
「珠ちゃん」は、成長しました。
「凛ちゃん」も戦いながら、その事実を確認、
双方一本づつ判定を取り、
そして・・・
「珠ちゃん」のアトミックファイヤーブレイドが炸裂するのであった!


 いゃぁぁぁ~いいですねぇぇぇ~、
緊迫感があって、心の成長も描かれていて、
面白かったです。
スタッフの方達ありがとう!


 そして、「虎侍」は責任を取る覚悟をして、
一人会場を後にするのであった。

 では、

雑談・・・ 

 ニュースサイトを見てたら・・・


中学校の英語 筆記体は日本独自のもの?
アルファベットの文字を傾け、一筆書きのように単語をつづる筆記体。今この書き方を学ぶ中学生は少数派になっている。パソコンの普及もあって手書きする機会自体が減っているうえ、「生徒の学習負担に配慮し筆記体を指導できる」と学習指導要領が改訂されたのを受け、02年から教科書では扱われなくなったり縮小されたりしているからだ。



 ってのがありました、
「おぢさん」が中学の頃は、一生懸命覚えたのにねっ、
ひっとすると、現在は書けないかも、
歴史もそうだけど、
年々教科書の中身って変わるんですねっ。


 さらに、ニュースサイトをみてたら・・・
なつかしのゲームってのがっあって・・・

 女子大生ナンパストリート
 東京ナンパストリート

 ○東京ナンパストリートのが正しいようです、
「おぢさん」が中学の頃ですねっ、
ひたすらナンパして、口説いて・・・ほにゃらかするゲームでした。
口説くの大変なんだっ、これが・・・。

 ちなみに、これって「昔のエニックス」が作ってたんですねっ、
PCゲームですが、この当時は、光栄とかも、この手のゲームを作っていたんですよねっ。

 あ~なつかしい。

 では、

キミキス -pure rouge- 

第24話(最終話) 『…and meet again』

 男の子って、年上の女の子に憧れる時期ってあるんですよねっ!


 最終回なので感想を書くよっ。

 「光一くん」は、結局「摩央ねぇ」を選んだ訳です、
彼の答弁を聞いていると、
「ずっと、自分の心もだましていた」そうです・・・。

 そうです、彼は稀代のジゴロだったんだねっ。

 「結美ちゃん」への想いも、言葉も・・・
すべて嘘だったようです。

 なんと、「結美ちゃん」への、「逢いに行くよっ」の台詞も嘘だったとは、
「おぢさん」だまされたねっ!(まぁ、おぢさん騙してもしょがないけど・・・)

 以前にも、このブログにカキコしたけど、
想いと云うのは、変化していくものですが、
あれだけ好きだと思っていた想いが、
変わると云う事は、それ自体が怖いし、
想いが嘘だったと思ってしまう、
「おぢさん」としては、
「光一」の思いは最初から嘘だったと云う事にしてもらった方が、
納得できるかなっ。
 まぁ、こう云う考え方は、普通ではないでしょうねっ、
なんにしても、女の子を泣かしちゃ駄目だよっ。

 
 「おぢさん」が高校の時は、後夜祭なんか一度も参加してないなぁぁぁ~。


 かりそめの想いでもいいから、ギブミー!


 

 「愛ある限り戦いましょう・・・命つきるまで・・・・・・」byなんかのパクリです。
 対照的に、 「一輝」と「二見さん」のカップルは、
「二見さん」の恐れていた事は、
「光一」のやった心変わり・・・、
人の心は変わるもの、
それならいっそう好きにならなければいいのに・・・。
 そんな思いも包み込んでくれる「一輝」、
何度でも、何度でも・・・喩え世界を敵にまわしても・・・(歌詞参照:さだまさし)



 追記:「柊くん」と「栗生さん」の芽生えた恋に乾杯!


 では、

みなみけ~おかわり~ 

第12話 「もう一口が辛いのです」
 学生生活に於いて、
保健の先生と仲良しになるのは、
一種のステータスなのか?
びっくり!


 それにしても、学生と生徒が仲良いのは、良い事だっ、
「おぢさん」が学生の頃の先生で、
「おもいらと俺は、友達じゃない!」って豪語してた先生もいたけどねっ。

 え゛っ、「フユキくん」は転校ですかっ、
いゃぁぁぁ~、びっくり!
成す事もなく去るって事でしようかねっ。
いまだかって、こんな不遇なキャラっていたか?

 ほ~、以前から疑問だった、
「チアキ」の「藤岡」に対する気持ちって、
ほのかな気持ちかと思ってたのですが、
「お父さん」なんですかっ、
なるほどねぇぇぇ~。

 あれあれ、ここに来て、
話の展開が緊迫してきましたねっ、
ある意味面白いのですが、
「春香」が妹達をおいて、
留学するとは思えないので、
どんな落ちにするのかは、
脚本しだいなのですが、
残り少し、期待しています。

 では、

ハヤテのごとく! 

第51話 「春」
 今回は、「ハヤテ」がヘッドハンティングされる話・・・、
最近は、ヘットハンテイングってあるすかね?
バブルの頃は、結構外資系なんかが、
進出してきて、日本企業からやっていたようですが、
他人から評価されて、移籍するってのは、
カッコよくて、気持ちがいいもんですよねっ。
 もっとも、移籍した先の元からいた人間からすると、
どの程度の実力があるのか興味深々ですが、
大抵は、大した事がない人ばかりでしたが・・・。

 やべぇぇぇ~「伊澄」が、相変わらず、かあいいなぁぁぁ~、
もっともっと、この作品での登場が多かったら、
きっと、もっと「ハヤテのごとく」が好きになっていたのにねっ。

 
 あれ?
なんと、今回の話は、「ナギ」が「ハヤテ」の進級を祝う話でした!
長い前フリです、引き抜きの話は、「ナギのじいさん」の罠?
まぁ、なんにしても、いい話でした。

 次回も期待です。

 では、

シゴフミ 

第12話 「シゴフミ」

 ここの高校は、トンデモ高校ですなぁぁぁ~、
友達じゃないの?同級生じゃないの?
同じ釜の飯を食う同士ではないの・・・?

 世間は悪意で満ちているでせうか?

 いつから、どこから、本質は変異してきたのか?

 「ナツカ」の告白・・・
世の中、愛であふれてるよっ・・・、
でもね、世の中には、TPOがあって、
残念ながら、その発言は、
「フミカ」に聞かれてしまったようです。

 「文歌」は、もう一つの居場所である、
母親へと、すがりますが、
まだ女でいたいと云う理由で、
養育費はおくるから心配しないでと、
どっかに云ってしまいます。

 
 自分の居場所を探す、「文歌」・・・
最後にたどり着いたのは、「キラメキ」の家。
自ら退場の道を選ぼうとした時、
再び「フミカ」が現れる。

 
 この後の展開は、超展開過ぎて・・・
結局二人は、それぞれの道で進む事に。

 「文歌」:ミカと一緒になんかなってあげないんだから

 それは、これから強く生きていく為の「文歌」の決意!


 追記:え~最終回、話的には、面白かったですし、製作者の云いたい事は、描写できてよかったんじゃないですかね。
まぁ、ちっと、詰め込みすぎて、他のキャラが置き去りには、なっていたけど、
1クールですしねっ。

                 光それは・・・

                  「カナカ」

                 希望それは・・・
 
                  「チアキ」


 この作品の80%は、この2人のキャラだけでも、
「おぢさん」は、満足です。

 では、

 

true tears  

第12話 「何も見てない私の瞳から…」
 やっと、自分の気持ちがおちついてきたの!

 お兄ちゃんの気持ちに気づいていなかった・・・わたし。

 見えてるようで、何も見えてなかったんだねっ。

大切に歌うから聞いてください・・・

     ありがとう

心から伝えたいから聞いてください・・・

     ありがとう

 お兄ちゃんに出会えたから・・・

 わたしは優しさに包まれている・・・

 お兄ちゃんがいてくれてありがとう・・・。

 歌詞参照:CooRie


 ホームページからあらすじ・・・
 愛の妹が自立しようとする姿を、愛おしく見守ってきた兄の眼差し。抑制のきかない感情に苦悩し続ける純。麦端祭りの当日、松明に照らし出された舞台で力強く飛翔する眞一郎の雄姿を、群衆が、乃絵が、比呂美が、愛子が見つめる。自分の本当の姿と向き合うことができた今、眞一郎は何のために踊るのか、誰のために跳ぶのか。


 ってな訳で・・・

 「地べた」を飛ばそうとする、「乃絵」、
自分で、飛ぶ事を選ばない・・・事、
それは、「地べた」にとっては、飛ぶ事と同じ、
飛べない「乃絵」とは、違う・・・、
そうつぶやく「乃絵」であった。


 一応、云っときますが、「ニワトリ」は飛べません!
もっとも、野生化した、「ニワトリ」の中には、
飛べると云う伝説のニワトリがいると云う噂もありますが・・・。



 一部始終を見ていた「眞一郎」であったが、
「乃絵」ワールドに取り込まれたのか?
通じるものがあったのか?
・・・は定かでは、ありませんが、
「眞一郎」も、また自問自答するのであった、
それは、何一つ自分で選択していない事・・・、
「乃絵」の事、「比呂美」の事・・・。

 
 それは、あなた、優柔不断なだけでしょう!
「おぢさん」からすれば、そんなんで悩んでみたいねっ!



 ここに来て、いきなり、踊りや絵本についての悩みがあったのは、
びっくり、そんな描写があった?
でも、「眞一郎」は、前向きに進む道を選んだようですねっ。

 
 おや?
「純」への封筒・・・、
なんでしょうか?
進路?病気?
それとも、今まで明かされてない、「純」達の家族の事でしょうか?
丸めて捨ててあるだけですから、
「乃絵」に見られても問題がない?


 おいおい!
意味不明ってか、
なんで、「眞一郎」は「比呂美」に、
踊りを無理して見にこなくていいって・・・、
こう云う雰囲気で云うか?
やっぱ、「眞一郎」の考えている事は、判らん。
通常であれば、「比呂美」とキスぐらいして、
頑張ってくるよっ!
って展開でもいいんじゃない?
まだまだ、「眞一郎」の気持ちは揺れ動いてているんですねっ?



 女の戦い!
修羅場でしょうかっ!
・・・・・・・
 そして、「比呂美」の「カノジョは、わたしです」!
「乃絵」への宣戦布告!


 やっぱり、「比呂美」と「愛子」は面識がありましたねっ、
「愛子」は、「眞一郎」と幼馴染ですから、
知らない方がおかしいのてすが、
今まで、「比呂美」が「愛子」への気持ちを悟っていたら、
また別の作品ができちゃいますねっ。


 「純」のカミングアウト! 
 う~ん・・・シスコン?
まぁ~ね、「乃絵」みたいなかあいい妹がいたら「おぢさん」も、
つっぱしっちゃうけどねっ。
結局、この気持ちを抑える為には、さっきの封筒の就職して、
「乃絵」から離れるって事なんですかねっ。
あ~辛いやねっ。
 

 どうやら、「眞一郎」は、
「乃絵」へと、気持ちが傾いたようで、
絵本を見てもらいたいとか、
いろいろ自分にいい訳していますが、
さっそく、「乃絵」のいる所・・・、
出会いの場所に向かいます。

 そこで目にしたものは、
飛ぼうとする「乃絵」の姿でした。

 
 おいおい、大丈夫かよっ?
「乃絵」ちゃんが無事でありますように。
だって、まだ、「乃絵」の涙の複線は回収してないんだぜっ。

 追記:●「比呂美」の立場って、「眞一郎」のママンに似通って行くのではないでしょうか?
      ついぞ語られる事のなかった、「眞一郎ママン」と「比呂美のママン」の軋轢、
      いろいろ想像の働く所ではありますが、
      ひよっとして、因果応報?
      例えば、「眞一郎の父」の気持ちは、「比呂美のママン」にあったが、
      略奪愛とか・・・。
      
    
  


 次回が楽しみです。

 では、

電波なお話では、ありません。 

 「おぢさん」の仕事は、誰も聞いていませんが、
鍼灸師と云うお仕事をしています。

 この鍼灸師ですが、
テレビなどで有名と云うと、「必殺仕事人」の原作、「仕掛人・藤枝梅安さん」が有名でしょうかっ。
最初は、このシリーズに「藤田さん」出てないんですよねっ。
最近の若い方は知らないかな?

 もちろん、「おぢさん」は、仕掛人の仕事も仕事人の仕事もしていません。

 鍼灸と云うお仕事は、本来、鍼灸によって、人体の「」をコントロールするものなのですよっ!
なんとなく電波っぽいでしょ(笑)、でもちゃんとした国家資格なんですよっ。
 正確に云うと、「」の補ったり瀉したりするのです。

 似たようなことをする人達に、気功師って云う方達もいます。
そちらは、専門では、ないので、ここではカキコしませんが、
同業者の方達やマッサージをする人達の中には、
治療に加える人達もいるようです。

 ・・・で、「」なんかあるの?
目に見えないし・・・!
って云う人達もいらっしゃるでしょうねっ。
「おぢさん」にも見えません、
ただ、同業者の中には、見えるって云う人もいるらしいです。
「おぢさん」も見えたら便利なのになって思うことはありますが、
残念ながら見えないのです。

 しかしながら、治療を行う過程で、患者さんが「」を感じる事や、
治療の結果として、「」の存在を実感できます。
 
 例えば、鍼をツボに刺された時に、独特の「響き」と云う現象があります。
これは、筋肉の走行や神経の走行に近い場合もあるのですが、
あきらかに、違う通り道を通って、「響き」ます。
この感覚は、人によって感じ方が違いますが、
「電気」が通った感じと云う方もいますねっ。
これは、「得気」とも云いますが、ツボを介して「経絡」と云う、目に見えない通路を通って、
感じるものです。
「経絡」は、「」の通り道って事ですねっ。
これで、気の存在を認識できると云う事です。

 また、「経絡」と云う道筋を使って、遠隔部の治療をすると云う方法があります、
例えば、これは、痛い部分の経絡上の離れた特定のツボを使い、
極端なことを云うと、肩が痛い時に、手の指先を使って治療するのですが、
これは、経絡と云う道筋に気が通っていて、それを操作する事によって、
痛みが楽になったりなくなったりすると、
治療によって「」を実感できます。

 そんな訳で、「」と云うものは、存在するようです。

 では、

 

 

 
 

機動戦士ガンダム00 

第24話 「終わりなき詩」

 さぁ、「おぢさん」の人生に彩りを加えてくれる楽しいアニメの時間だよっ!

 ってな訳で、
前回、マイスターの中で一番、まともだった「ロックオン」の退場から一週間、
心の準備は、整いましたよっ!
 ええい!この先、どんなドラマが起きてもおどろかないぞっ!

 ソレスタルビーイング内では、それぞれなりの悲しみで、
ロックオン」は迎えられました、
刹那」と「ロックオン」との出会いがねぇぇぇ、また泣ける、まさに漢の出会いだよっ!
フェルト」の悲しみも、ほのかな気持ちがあっただけに、かわいそうすぎますねっ。


 しかし、まだ、戦いは終わっておらず、
ソレスタルビーイング側では、敵のかく乱を狙って小細工をしています、
たいした効果は期待できないと、「スメラギさん」は思っているようですが・・・。

 国連軍はと云うと、こちらも、被害甚大と云うことで、
セルゲイさん」「カティさん」共に撤退の意思をもっているようですが、
司令部から増援が向かっていると云う事で、
さらなる追撃になるようです。
 正直な所、前回の戦いの時の「セルゲイさん」の撤退はどうかと思ったのですが、
今回は、「セルゲイさん」の撤退の提案は、見事だと思いました。
特に、「セルゲイさん」は、ガンダムのパワーアップを目の当たりにしている、
現場責任者ですから、なんの対策もなく、追撃する気には、ならないと思います。
戦いはイヤですが、もし部下になるのでしたら、
少しでも長生きできるような、上司と一緒にいたいですから。

 「ロックオン」効果と云うと、なんですが、
マイスター達は、戦い生き残ることを選び、
一致団結してきました。
いまさら、云っては、なんですが、
最初からチームワークがあったら、
ロックオン」の退場はなかったかも?
まぁ、歴史に、「もし・・・」はありませんけどねっ。

 ところで「フェルト」って、CVが、「高垣 彩陽さん」なんですねっ、
個人的最近注目している声優さんなんですけど、
true tearsだと、「乃絵」役、デルトラクエストだと「ジャスミン」役ですよねっ、
D.C.Ⅱにも出ているそうですが、未確認っす。
声に特徴があって、惚れました!

 ソレスタルビーイングのクルー達は、ここに来て、わけあいあいの雰囲気、
自らの生い立ちなどを話ながら、心を一つにしていきますが、
これってフラグでしょうか?
 そんな中、
ティエリア」に、キュンキュン!
ロックオン」のともらい合戦の一番槍に立候補でしょうかっ、
かっこよさげなんすけど。
今まで、変人だと思っていてごめんなさい。

 擬似太陽炉を搭載した、モビルアーマー 
 国連軍に新たな戦力、それは、「アレハンドロ」の乗るモビルアーマー?
大巨砲艦時代に逆戻りだぁぁぁ~って感想をカキコする人も少なくはないでしょう。
実際問題、コバンザメ作戦に出れば、
それほど怖い相手では、ないんでしょう、
特に、トランザムシステムでスピードを生かせば、
吸い付くのは、難しくないのでは?
問題は、バリアですかねっ、
「ナドレ」の能力を使えばなんとかならないでしょうか?

 ・・・とは云え、
容赦ない砲撃により、「プトレマイオス」は被害が甚大となり、
ドクターの人的被害も出て、
ピンチです。
さらに、「クリス」「リヒティ」も退場、
クリス」の優しさで「フェルト」は、大丈夫みたいです。

 「コーラサワーさん」は、撃墜されてしまいました、
二期への参加争奪戦には、無理だったようで、
なぜか愛されていたのに、残念ですねっ。

 
 いろいろと感じる事・・・
ほぼ、予定通りでしょうか、終末にかけて、登場人物の一掃がはじまりました、
以前にもこんな感じでサンライズさんのやり方であったような気がしますが、
マンネリ化防止って所なのでしょうか?
2クールやって、休みを入れて再び、2クール(?)やるのかな?
そのために、2期では、キャラクターを一新して、
シリーズを始めると云った感じ。

 そもそもこの作品は、壮大な世直しって所でしょうか?
しかしながら、人間は、火を扱うようになってから、
現代に至るまで、戦争の歴史です、
現在の日本でさえ、戦争が終わってから、
100年もたっていません、
歴史はくりかえすとは、云いますが、
刹那」達の思いは、通じるのか!

 この作品の行く末が楽しみですねっ。

 では、

 

 
 

B型ラプソディ 

 自分の性格ってどんなんでしょうかねっ?
子供の頃から他人と違うことに憧れ、
変わった人が多いと云うB型の性格に誇りを持ち!

 今まで生きてきた!

たぶんこれからも、そんな人生でしょう!

 性格なんて、そんなに簡単にかえられないよっ!

 どうやら、
 人には黒く見えるカラスが
 「おぢさん」には白く見えてしまう
 黒く見ようと努力したのに・・・
 なんでだろう?

 多くの人は大声で聞いてくる
 何故嫌いですか?何故好きですか?
 左ですか?右ですか?
 他人と一緒じゃなければいけないのですか?
 なぜ?どうして?
 疑問を持つこともゆるされないのでしょうか?
 ああ聴こえない! ああ届かない!

 

 さだまさし 不良少女白書 参照


 では、

ロザリオとバンパイア   

第12話 『公安委員会とバンパイア』
 どうやら、前回の続きのようです、
行き過ぎた罰則により、
公安委員会が鉄槌を食らわしているのですが、
あまりのやり過ぎに、「月音」達が、
現状の暴露と、不正を見つけるために証拠探しをするのであった。
 
 まぁ、どこの組織でもそうですが、
見にあまる力を得ると、
自分の力だと思う人達もいるようで、
もっとも最近では、義務をはたさずに、権利だけを主張する人もいますけどねっ。
こうなってくると、力こそすべてと勘違いする人も増えそうですねっ。
あぶない、あぶない。

 あらあら、「月音」が人間だって方向から、委員会はせめてきましたかっ、
これは、キツイですねっ、証拠も集めているようで・・・、
このピンチをどう切り抜けるのでしょうかっ?

 あららぁぁぁ~、あっさり、「月音」も「モカ」捕まって、分断されちゃいました、
そして、「月音」は処刑される事になってしまいます。

 急にシリアス展開となってきました、
次回が楽しみですなっ!

 では、

灼眼のシャナⅡ 

第23話 「危難の胎動」
 ホームページからあらすじ・・・
御崎市に突如現れた、この世のものではない“殻”。その中に悠二の存在を感じたシャナだが、マージョリーの自在式だけでなく、ヴィルヘルミナのリボンですらその殻には傷一つ付けられない。これほど大掛かりな仕掛けを施せる者とは誰か?
シャナの口から言葉が漏れる「バル・マスケ…」。
しかし、“殻”の中で何が行われているのか、シャナたちには推測すらままならない。一美がシャナの元に駆けつけたのはそんな時だった。そして彼女から告げられ た言葉にシャナ達は驚愕する。
一方その頃、バル・マスケの三柱臣が一柱ヘカテーは、その目前に悠二から奪い取った零時迷子を置き、大杖『トライゴン』の錫杖を鳴らそうとしていた。


 ってな訳で・・・

 ご、ごめん、「おぢさん」の灰色の脳みそでは、
今回の話を理解する事は不可能でした!

 「悠二」は、零時迷子を奪われ、回収しないと、存在の力が尽きてしまう。
 「バル・マスケ」は、零時迷子を使って、「トライゴン」によって、
何かをしようとしている。
このぐらいしか理解できませんでした。

 EDまで使って、話を進めているって事は、かなり話を圧縮しているって事なのかな?
次回も目一杯話しがつめこまれそうです。

 どうでしょうかねっ?
このまま行くと、3期もやるのかな?
せっかくここまで映像化してくれたので、
ぜひやって欲しいです。
まだまだ謎も多いですしねっ。

 ところで、「悠二」は、かなりの存在の力をもっているようで、
一人で考え実行するまでの実力も備えている、
最初の頃に比べたら、確実に成長していますねっ。

 では、

あれれ? 

 う~ん・・・アトピーの調子が良かったと思ったら、
逆戻りの一歩手前まで戻どってきてます。
あの淡い期待感は、なんだったのか?
苦節15年以上、この病と慣れ親しんでいる訳だが、
そろそろ卒業したいなっ。

 話は変わって、
「のらみみ」ってアニメがやっているのですが、
これが、何気に面白いです、
莫迦げた話もあるのですが、
たまにやる感動的な話が、なんともたまりません。
そうかと思えば、今回の「魔女っ娘メリィーちゃん」の話では、
「メリィーちゃん」は、どう見てもキャラには、見えなくて・・・、
むしろ「おぢさん」と結婚して欲しい!
すごいぜっ、このアニメ!
もちろん、ただのエロイ話だけでなく、
「おぢさん」を感動
させてくれる事もわすれていません。

 今期では、かなりのお勧めです!

ちなみにOPもEDもいいですよっ!

 では、 

true tears -トゥルーティアーズ- 

第11話 『あなたが好きなのは私じゃない』
 ホームページからあらすじ・・・
祭りの準備で賑わいを見せる町。眞一郎は絵本を書きあげたものの、乃絵に見せることをためらう。一方、乃絵と比呂美は、自分以外の存在が眞一郎の心の中で揺れ続けていることに、やり場のない焦燥感を募らせるばかり。そんなある日、真夜中に比呂美の携帯が鳴った。緊迫した純の声に、比呂美は複雑な戸惑いを覚える。


 ってな訳で・・・

 前回の引きから、抱き合った二人の姿わ見て、
てっきり、「比呂美」は家に帰ってくるものだと思っていたのですが、
どうやら、そのまま、家を出たようですねっ。

 まぁ、別々に暮らした方が、
のちのち、「比呂美」と深い関係になった時は、
非常に便利ですけどねっ、ホテル代もかからないからねっ。

 ところで、次回の予告を見ると、
やっぱり、「眞一郎」が踊る事と、飛び立つ事を絡めてくるような感じです、
どのように物語に絡めてくるのか?
とても楽しみです。

 「比呂美」のメガネ・・・、なんか、人格が「乃絵」に近づいてない?
しかも、「眞一郎」に自然とキスまでして、
「眞一郎」も「愛子」の時で慣れたのか、
動じないっすねっ。

 それにしても、「眞一郎」は、「比呂美」の心を掴んだので、
「乃絵」の方に気がいっていますなっ、
このオトコは、「乃絵」と一緒にいる時は、
「比呂美」の事を考えていて、
天然のジゴロかい!

 一方の「三代吉」の方は、よかったねっ!
「愛ちゃん」の方から、
まずは、友達からって電話がかかってきたよっ!
報われてよかったなぁぁぁ~。

 練習試合の中、「比呂美」は相手の女子に反則をされますが、
「純」が入ってきて、何わやってるんだと云います、
カッコいいですねっ、
ってか、審判は、ちゃんとゲームをコントロールしろよっ!

 なんだか「乃絵」と「純」は実は血が繋がってないのでは?
そんな感じもしてきました。

 すげぇぇぇ~、「比呂美」は「純」には、「乃絵」しか見えたない、
と看破します!
どうやら真実みたいですね、
しかしまぁぁぁぁ~、こうやって見ると、
「比呂美」は、したたかさが伝わってくるようなっ。

 では、

 

シゴフミ 

第11話 「メザメ」
 え~、そんな訳で、
「フミカ」が目覚めた話です、
正直展開が読めません、
さらに、何が起こったのかも判りません、
結局「フミカ」が「ミカ」を撃ったって事でいいんですか?

 「フミカ」自身も、なんだか、性格が変化したような?
そして、「キラメキ」を告訴すると・・・、
いまさら告訴して、どうするのか?
てっきり「キラメキ」の件は、
解決していたと思っていたので、
ここで、再度復活するのは、驚きです。

 次回も楽しみです。

 では、

狼と香辛料 

第12話 「狼と若僧の群れ」
 ホームページからあらすじ・・・
 借金返済の秘策を実行する為、リュビンハイゲンからラムトラへと向かうことになったロレンスたちとレメリオ商会のリーベルト、そしてノーラ。ラムトラへの道程には狼の群れが出没する危険な森が広がっていたが、ノーラの働きによって一度は襲撃を切り抜ける。しかし、その先には…。


 ってな訳で・・・
 なんたる緊迫感でしようかっ、
久しぶりにアニメで手に汗にぎる展開です!

 どうやら森にいる狼には、「ホロ」と同じ、
主がいるようですが、
「ホロ」に云わせれば、まだまだ若造らしいですねっ、
こちらは、「ホロ」が引き受けて、
他のものを逃がしますが、
「ロレンス」は、リメリオ商会にだまされたようです、
早く、「ホロ」が「ロレンス」を助けないと、
狼に食われちゃうよっ!
 
 一方の「ノーラ」も捕まっているようで、
次回がすごく気になりますねっ!


 では、

ARIA The ORIGINATION  

第11話 『その 変わりゆく日々に…』

 「千和さん」に、
 きゅん!きゅん!!
 
 ちょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~、
マジ「千和さん」のCVに萌えですよぉぉぉぉぉぉ~、
演じている「藍華」も、めちゃかあいいし、
う~たまらん!

 今回は、「藍華」がプリマに昇格する話、
どうやら、「晃」によれば、普通にプリマになるだけじゃ駄目なんだっ、
いったいどう云う事なのかな?
それにしても、この作品の主要メンバーは、
みんな優しい人達ですよねっ、
ここまでくると、友達とか先輩って云うよりは、
もはや家族って云ってもいいんじやないでしょうかねっ?

 おおっ、ここで、「アリスちゃん」のプリマのお仕事の描写にびっくり、
なかなか、製作者の藍が感じられますなぁぁぁ~、
そして、「アリスちゃん」は、忙しい中でも、
一緒に過ごした、二人に会いたいのですが、
きっかけがなく、寂しい「アリスちゃん」・・・、
伝えたい事は一杯あるのにねっ。
 そんな所へ、部屋に戻る「アリス」の前にいたのは、
あの二人でした!
う~ん、「アテナさん」は気配りの天才かっ!



 ・・・あれ?
「藍華」の昇格は、次回なの?


 まっいっかっ!


 それより、「葉月さん」って、現在の仕事量で食っていけんすかねっ?
頑張ってねぇぇぇ~!

 では、

バンブーブレード -BAMBOO BLADE- 

第24話 「剣と道」
 ホームページからあらすじ・・・
気持ちがバラバラになっていく剣道部、剣道を続ける意味を見失い部活に出なくなってしまった都にダンは自分では力になれないのかと気落ちする、そんな都に街で偶然出合った東は…
一方、休部の危機に選択を迫られた紀梨乃も学校を休み、心配した鞘子は…


 ってな訳で・・・
 
 「キリノ」:あんた顧問でしょ!なんで逃げるのよっ!
 
 う~ん、これは、キツイ一言ですねっ!
まぁ、的を得た発言では、あります・・・、
ただねぇぇぇ~、大人の立場からすると、
なんで「俺」がここまで苦労しなくちゃいけないんだよっ!って
心では思ってたりもするんだよねっ、
今回の件は、「虎次郎」がいろいろ放置していた部分もあるのだけど、
誰だってめんどくさい事はしたくないじゃん!

 もっとも、こう云う状況を打開できる能力があれば、
「虎次郎」も、一皮剥けるんですけどねっ。

 あと、ちょっと気になったのは、
「キリノ」は、こう状況でも、「虎次郎」の事を、
「あんた」呼ばわりしないと思うのですが・・・、
ってか、もぉぉぉ~結婚しろよっ!


 さてさて、「珠ちゃん」の方は、「勇次くん」がフォローに入ってます、
「珠ちゃん」の今ある感情・・・それが「くやしい」って事なのさっ、
「勇次くん」は、そう云います、
そして、剣道はちやんと次も考えてくれている云います!
こんな事、真顔で云われたら、女の子は、情がうつるかな?
もっとも、「珠ちゃん」の場合、いくつかの、感情が欠落しているような気がする、
それを優しく補ってくれるのが、「勇次くん」なのかな?

 おおっっっ、ここで、「虎次郎」と「珠ちゃん」を絡めて、解決にもっていくのは、
なかなか上手な演出ですねっ!

 さて、「ミヤミヤ」の方ですが、
こちらは、「サトリン」が説得に向かって行きました、
サトリン:「勝手にきめるなっ」
ここぞという時に、「サトリン」の一喝が入いりました、
こっちは、あっさり、上手くいきましたねっ、
でも声優さんも頑張ったよねっ!

 おやおや、「キリノ」は、自分が責任をとって、
なんとかしょうとしましたが、
それは、いくらなんでも無謀でしょう、
まぁ、「虎次郎」があれでしたから、
やっぱ結婚しろよっ、この二人!

 問題児二人は、結局、自ら、退部って事ですかねっ、
それも、春には・・・って事なので、
これで休部は免れるってことなのでしょうかねっ。
一応、この二人にもスポットがあたったって事でしょうかっ。

 ほっほほほ~、これだけ綺麗にまとめられると、やっぱり面白いですねっ、
オリジナル展開と云う事で、ちよっと不安はあったのですが、
一週間楽しみに待ってたかいがありましたよっ。

 では、

みなみけ~おかわり~ 

第11話 「さすがにヤバくなってきました」
 いゃぁぁぁ~、一応医療従事者ですが、
なぜ、コタツで寝ると風邪を引くと云われているのか、さっぱりです!
誰か教えてちょんまげ?

 しかしまぁ~、今回の話は、マジでつまらんよっ、
話がどうでもよすぎで、イマイチなのですが・・・。

 できれば、もっと「春香」萌えをチャージしたいよっ!

 あっ、でも、Cパートだけは、面白かったよっ!

 では、

調子が悪いです 

 どうにも体調不良です、
午後になるとフラフラするし、
これは、まだルボックスの影響でしょうか?

 夜中に痒くて何度もめを覚ますし、
どうにも、一時期肌の状態が良くなって、
ステ剤を塗っていないのはねいいのですが、
ちょこちょこ掻いてしまい、
あっちこっち、炎症を起こしています、
それで、夜中になると痒くなるんですよねっ、
困ったものです。
今の所保湿剤と刺絡でなんとかしていますが、
ちよっと厳しいかな?

 いやいや弱気になるなっ、自分!

 では、
 
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