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CLANNAD -クラナド-  

第10話 「天才少女の挑戦」
能登かあいいよっ能登
 まぁ、お約束ということで・・・(古)

 ホームページからあらすじ・・・ 
演劇部復活の部員集めを再開する渚。
なかなか進まない状況をみた朋也は、新入部員候補としてある少女を思い出す。
それは、授業に出ず図書室でいつも本を読んでいる一ノ瀬ことみだった。

 ってな訳で・・・
今回から、「ことみ」のターンな訳だが、
はて?アバンのロボットらしき、存在はいったいなんなんでしょうか?
そして、なぞの女性と・・・。

 さて、
再び日常が動きだした訳ですが、
う~ん、なんでしょうか?
この普通でない少女は・・・、
非常識?
なんか違う・・・、
なんだろう?
世間知らずって事?
よくわかんないなっ、
「ことみ」の背景がっ・・・。

 あらら?
なんだか知らんが、いつの間にかに、
「ことみ」の友達探しになっているのだが・・・、
演劇部の再興させるんじゃなかったのですか?

 ふ~ん、「涼」は、「岡崎」に惚れているんだっ、
ほのぼのしてていいねっ!

 では、
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機動戦士ガンダム00  

第10話「ガンダム鹵獲作戦(ろかくさくせん)」
 直情的な表現で、
マイスター達のキャラクターに肉付けしている、
脚本に・・
失望した!
 

 なんたる鬼畜なストレートな、残虐さの表現なんでしょうか?
これじゃ、チンプなB級ホラー映画よりたちが悪いだろう、
う~ん「セルゲイ」のおっさんのすごさが伝わってくる、
おもしろい作品なのに、今回の、
マイスター達に関してはイマイチなんだなぁぁぁ~、
残虐性を伝えたいなら、もっと、
巧緻な仕掛けで・・・ってのが面白いかと、
それともマイスターが幼稚な子供と同じなんだよって、
伝えたいのか?



 さて、はじめは、「ハレルヤ」が「ピーリス少尉」との接触により、
「ハレルヤ」錯乱の後に、気絶し、鹵獲されてしまいます。
てっきりガンダムの機密保持の為に、脳はを読み取って、
自爆する装置でも付いているかと思ったのですが、
ありませんねっ。
 今回は、なぜ?「ピーリス少尉」に異常がなかったのか?
なにかしらの強化策をとったのでしょうか?
 それと「ハレルヤ」も強化人間が確定ですかね?

 そこへ、「ティエリア」が、参戦してきますが、
どうやら「ハレルヤ」がいたのは判らなかったようですねっ、
鹵獲されたのを知って、「ハレルヤ」ごと艦に射撃しょうとしますが、
「ピーリス少尉」が戦いに参入してきました。
 って、「ティエリア」って口ほどでもないのかな?
二度も射撃をはずして、
怒ってますが、自分が未熟だからだろ、
その辺は、「セルゲイ」が攻撃に参入してきて、
油断している姿がこっけいである。
 だから、発射までのタイムラグまで読まれてしまうのですかね?
 「ティエリア」ピンチのところで、
なんと、装備をパージ(?)して、
スリムなガンダムに変更しました、

 「おぢさん」は、絶望した!
 なんたる展開、


 さらに、ガンダムに毛が生えた事で、

 ひでぇぇぇぇえええ~・・・と心で叫んだねっ!



 その後の「ティエリア」の自問自答がチンプに感じたのですが・・・。



 まぁ、結局ガンダムの力のおかげで、
難を逃れた「ティエリア」ですが、
「セルゲイ」の撤退ぶりには、
惚れ惚れしますなぁぁぁ~、
名指揮官は引きどきを知っている。
ところで、「ティエリアのガンダム」の部品って散らばってんだから、
一個ぐらい回収できてもいいんじゃない?
分離した推進力で飛び散っている訳だから・・・。

 おや?
これはおかしい?
人格変貌した「ハレルヤ」の通信が意図的に、
相手に通じているという事は、
人革連に傍受されててもおかしくない訳でしょ?
設定的に、声も聞かせないようにしていた筈なのに、
台無しだろ?
なんだろう?
脚本家が自暴自棄になっているのか?

 えっと、「留美さん」ガンダムマイスターの不完全さを云う前に、
マイスターを選んだ方に文句を言うべきでしょう。

 では、

 

灼眼のシャナII   

第10話 「帰ってきた男」
 ホームページからあらすじ・・・ 
 悠二の鍛錬は、自在法の構築を試みる段階にきていた。幾度かの失敗の後、悠二が封絶に成功した時、シャナとアラストールからの祝い言葉はなかった。悠二の張った封絶を染める、“銀色の炎”から目が離せずにいたからだ。
  学園祭まで3週間を切り、悠二のクラスでは出し物の最終決定と、地域の商店街まで繰り出す、仮装パレードへの代表者選びが行なわれていた。シャナや一美だけでなく、史菜と悠二もまた出場者として選ばれ、それぞれが仮装する役がくじ引きによって選ばれる。
  そしてシャナがその怪しい影に気付いたのは、そんな一日の夕刻だった。“徒”でこそないが、悠二の家から彼女らを尾行するその影に、シャナは容赦ない一撃を加える。


 ってな訳で・・・
 おんやぁぁぁ~?
いったい「悠二」の招待はなんなんでしょうか?
やっぱり「銀」とは関係があるのでしょうか?
結局「シャナ」の状況が判らず、
情報待ちって所ですねっ。

 さて、今回は文化祭の準備の話、
やつぱり今回も前回同様、
祭りの最中が話しのピークになるのかな?
それにしても、ちよっと日常パートが長いです、
もう少しテンポよくいかないかな?

 あれぇぇぇ~?
いつの間にかに、クラスメートに「シャナちゃん」って
云われてるんだ?
なんか違和感が・・・。

 「帰ってきた男」とは、
「千種」の旦那でしたねっ、
「シャナ」の攻撃をかわすとは、
なぞがあるのかしら?

 では、

もやしもん  

第9話 『柔肌にとりつけ』
 おそるべし!

シュールストレミング

 う~ん、魚の発酵したものって美味しいですかねっ?
基本的ににおいの強いものの美味しさは、
いまだに判らない「おぢさん」ですから・・・。
もっとも美味しいものも判りません、
わかるのは、まずいものだけです。

 今回は、キャラの掘り下げの回って所でしょうか?
多少バクグランドが判ってきたかなっ・・・。

 では、