いっぱい友達ができるといいなっ! では、
2007.03.09 Fri
第23話「茜色の終曲(フィナーレ) 〜finale〜」
本物の「真琴さん」登場!なんて綺麗なお姉さんでしょうか!
これは偶然!、それとも退場された「真琴」が引き合わせたのか?
一方「名雪」の元には「北川」の知らせを聞いた「美里」が
説得に登場、自分とは同じ間違いをして欲しくないと、
懸命に説得する、みんな「祐一」に救われていると・・・。
再び切り株の元に現れる「祐一」であった、
そして忘れ物を届けに来たと、現れた「あゆ」に告げた、
この辺は感動ものですなぁぁぁ〜、
「祐一」はもう二度と逢えないならば、「3つ目の願いを云ってくれ」と云い、
「あゆ」は「ぼくの事を忘れて欲しい」と云う、
即座に却下する「祐一」であった、「忘れられるはずなどないと」。
そして「あゆ」は再度別の願いを「祐一」に云うが、風邪でかき消されてしまう。
そのまま「あゆ」は光となってしまう。
場面は変って「祐一」はベンチに腰掛けていると、
そこに「名雪」が現れる。
お互い謝り続ける二人、そして「名雪」から「あおいこ」だと云う言葉・・・、
ここでの「名雪」がかあいいのぉぉぉ〜、
ってな訳で本当に本当のクライマックスです!
結局「秋子さん」の家族と云うキーワードを思い出した、
「名雪」は自分で解決してしまいました、本当に強い娘です!
では、
本物の「真琴さん」登場!なんて綺麗なお姉さんでしょうか!
これは偶然!、それとも退場された「真琴」が引き合わせたのか?
一方「名雪」の元には「北川」の知らせを聞いた「美里」が
説得に登場、自分とは同じ間違いをして欲しくないと、
懸命に説得する、みんな「祐一」に救われていると・・・。
再び切り株の元に現れる「祐一」であった、
そして忘れ物を届けに来たと、現れた「あゆ」に告げた、
この辺は感動ものですなぁぁぁ〜、
「祐一」はもう二度と逢えないならば、「3つ目の願いを云ってくれ」と云い、
「あゆ」は「ぼくの事を忘れて欲しい」と云う、
即座に却下する「祐一」であった、「忘れられるはずなどないと」。
そして「あゆ」は再度別の願いを「祐一」に云うが、風邪でかき消されてしまう。
そのまま「あゆ」は光となってしまう。
場面は変って「祐一」はベンチに腰掛けていると、
そこに「名雪」が現れる。
お互い謝り続ける二人、そして「名雪」から「あおいこ」だと云う言葉・・・、
ここでの「名雪」がかあいいのぉぉぉ〜、
ってな訳で本当に本当のクライマックスです!
結局「秋子さん」の家族と云うキーワードを思い出した、
「名雪」は自分で解決してしまいました、本当に強い娘です!
では、
テーマ:Kanon〜カノン〜 - ジャンル:アニメ・コミック
2007.03.09 Fri
「おぢさん」のブログはアニメのレヴューも、
やっているのでご存知の方も多いかと思いますが、
あの「RPG伝説ヘポイ」がDVDボックスになって帰ってきました!
2007年4月27日発売予定
価格¥35,910(税込)です。
1990年10月〜1991年9月に放送された番組で、
16年前の作品ですから「おぢさん」が学生時代ですねっ!
う〜ん、なつかしいです!
主人公はもともとはぬいぐるみなのですが、
勇者へポリスのマントから作られました、
「ファンタジーRPG」の
定番といいましょうか、多数の偶然を装いながら、
「王族の王子リュート」や「妖精のミーヤ」と出会い
仲間になっていくのですが、この辺は
キャラクターの思い入れや過去の話など、
面白いですよねっ。
そして冒険の旅にでかけるのです。
もちろんRPGkクエストも存在してて、
いろいろな人との出会いがあって、
世界中に封印されている聖機神(キャッスル)たちを復活させる
のであった。
この時代のアニメだと「ワタル」もこんな感じの
アニメですよねっ、結構見ててワクワクしてきますねっ!最近のアニメはちょっとこう云う感じの冒険物はすくなくなったかなっ。
ご興味をお持ちの人は「RPG伝説ヘポイ」のサイトをチェック!
では、
2007.03.09 Fri
第23話 「ちょっとそれはないよ、ネギく〜ん」by裕奈 「そやで、うちらパートナーやんか!」by亜子
う〜ん、作品的には面白くなってきたのですが、
「アーニャ」の性格とかがイマイチ把握できないので、
黒幕と云われてもピンとこない訳で・・・。
そんな訳で「アーニャ」は「ネギ」への嫉妬の為に、
分断された生徒たちをものの見事に、各個撃破していくのですが、
戦術的には見事な見事としかいえないのですが、
対する生徒たちも「委員長」の情報戦により、
「アーニャ」の確保に成功するも、
最後の切り札は「ネギ」の「エヴァー」へのキスでした!
これで決着かと思いきや、「ネギ」はスタークリスタルに振れてしまい
すいこまれるのであった。
では、
う〜ん、作品的には面白くなってきたのですが、
「アーニャ」の性格とかがイマイチ把握できないので、
黒幕と云われてもピンとこない訳で・・・。
そんな訳で「アーニャ」は「ネギ」への嫉妬の為に、
分断された生徒たちをものの見事に、各個撃破していくのですが、
戦術的には見事な見事としかいえないのですが、
対する生徒たちも「委員長」の情報戦により、
「アーニャ」の確保に成功するも、
最後の切り札は「ネギ」の「エヴァー」へのキスでした!
これで決着かと思いきや、「ネギ」はスタークリスタルに振れてしまい
すいこまれるのであった。
では、
2007.03.09 Fri
「封印の地へ」
ついに謎の物語も「サンドリヨン」の物語だと知り、
お話は核心ほとせまってきました、
さて、「サンドリヨン」の心をすくってあげられる事はできるのでしょうか?
やっぱりこの手の話は、「サンドリヨン」を倒すだけの話ではなく、
敵だと思っていた、「サンドリヨン」をも救って上げられるのが、
王道ではないでしょうか?
では、
ついに謎の物語も「サンドリヨン」の物語だと知り、
お話は核心ほとせまってきました、
さて、「サンドリヨン」の心をすくってあげられる事はできるのでしょうか?
やっぱりこの手の話は、「サンドリヨン」を倒すだけの話ではなく、
敵だと思っていた、「サンドリヨン」をも救って上げられるのが、
王道ではないでしょうか?
では、
2007.03.09 Fri
STAGE20「キュウシュウ戦役」
元枢木政権のメンバーだった「澤崎 敦」がフクオカ基地を占拠し
「日本」として独立を宣言!
それは中華連邦の傀儡に過ぎなかったとの事・・・
この話で思い出したのは、「マキャベリズム」です、
ちなみに・・・
イタリアの政治思想家マキャベリの思想。国家の利益、国体の維持のためなら、腐敗しようが、嘘をつこうが、極悪非道なマネをしようが、どんな手段を用いても構わないという考え方。目的のためには手段を選ばない、権謀術数主義。
http://hadou.cagami.net/index_2.html
参照
「沢崎」がどのような手段で誰と手を組み何処を本拠地として活動するのか・・・、
たった1話で話が完結してしまうにはとてももったいないような話ですが、
尺の問題もありこんなもんでしょう。
「沢崎」が覇王となるべき愛として選んだのは、「中華連邦」です、
傀儡となる可能性が高いとは云え、「黒の騎士団」の資金源である「キョウト」を上回る
資金力と補給物資、「ブリタニア」と「黒の騎士団」に並ぶ第3勢力としては、
遜色はないかと思います。
ただ足りないのは、「沢崎」の吸引力といいましょうか,カリスマでしょうか?
そう云う意味では「スザク」を勧誘するのはしごく正当な気がします。
「スザク」であれば、首相の息子と云う事もありますからねっ。
●ちゃんと「生きろ」のギアスで「スザク」が戦えるようになって理由、前回までの感想ではギアスのせいでランスロットに乗って戦う琴ができないかな?とも思ったのですが、きっちり「ユフィ」のフォローによって乗れるようです。それにしても「ユフィ」の告白は大胆です!今後は「スザク」と駆け落ちでしょうか?周りの反対を押し切れるのかな?それとも出来ちゃた結婚ぐらいの覚悟はしているのでしょうか?
それはともかくプライベート通信って「セシルさんむにはちゃんと聞こえているのねっ、でも「ロイド」が何と云った時の対応はGJです!
あ〜もっと「セシルさん」活躍しないかな?結婚して欲しいねっ!
では、
元枢木政権のメンバーだった「澤崎 敦」がフクオカ基地を占拠し
「日本」として独立を宣言!
それは中華連邦の傀儡に過ぎなかったとの事・・・
この話で思い出したのは、「マキャベリズム」です、
ちなみに・・・
イタリアの政治思想家マキャベリの思想。国家の利益、国体の維持のためなら、腐敗しようが、嘘をつこうが、極悪非道なマネをしようが、どんな手段を用いても構わないという考え方。目的のためには手段を選ばない、権謀術数主義。
http://hadou.cagami.net/index_2.html
参照
「沢崎」がどのような手段で誰と手を組み何処を本拠地として活動するのか・・・、
たった1話で話が完結してしまうにはとてももったいないような話ですが、
尺の問題もありこんなもんでしょう。
「沢崎」が覇王となるべき愛として選んだのは、「中華連邦」です、
傀儡となる可能性が高いとは云え、「黒の騎士団」の資金源である「キョウト」を上回る
資金力と補給物資、「ブリタニア」と「黒の騎士団」に並ぶ第3勢力としては、
遜色はないかと思います。
ただ足りないのは、「沢崎」の吸引力といいましょうか,カリスマでしょうか?
そう云う意味では「スザク」を勧誘するのはしごく正当な気がします。
「スザク」であれば、首相の息子と云う事もありますからねっ。
●ちゃんと「生きろ」のギアスで「スザク」が戦えるようになって理由、前回までの感想ではギアスのせいでランスロットに乗って戦う琴ができないかな?とも思ったのですが、きっちり「ユフィ」のフォローによって乗れるようです。それにしても「ユフィ」の告白は大胆です!今後は「スザク」と駆け落ちでしょうか?周りの反対を押し切れるのかな?それとも出来ちゃた結婚ぐらいの覚悟はしているのでしょうか?
それはともかくプライベート通信って「セシルさんむにはちゃんと聞こえているのねっ、でも「ロイド」が何と云った時の対応はGJです!
あ〜もっと「セシルさん」活躍しないかな?結婚して欲しいねっ!
では、
テーマ:コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル:アニメ・コミック
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