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うたわれるもの 

「戻れぬ道」
 ついに「トゥスクル」が「アルルゥ」を助けるために犠牲になってしまいました、ここで退治用とはなんとももったいないキャラのような気もしますが、これを期に「ハクオロ」を村の長として村人が一致団結し戦をします、ここでつっこんではいけないと思いつつ、、、あえて云うと戦の訓練も連携の訓練もしてなくただ使命感のみで村人が戦っても訓練を受けた人達に勝ってしまうと云うのはありえないでしょう、下手したら全滅の危機だってあったはずです、それを今回「ハクオロ」はあえて戦に討ってでますが、運が良かったとしかいいようがないですよね、但し「テオロ」が途中で大将は後ろにいてくださいと云う言葉に前線で戦う「ハクオロ」には敬意を評しますねっ、通常軍師とか大将は前線には立たないものですが、これは理屈ではなく「ハクオロ」の矜持がそうさせたのではないでしょうか?なぜなら村人に犠牲者が出てない訳ないのですから当然前線に立つ義務があるはずです。
 なんだかこの調子で行くと「エルルゥ」のでバンが少なくなるようなっ、今回は歌を歌ってたけど・・・。。

 では、
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ストロベリー・パニック 

「白馬の君」
 まぁ、なんだねぇぇぇ~女性同士で憧れを超えると「恋」になるのですかねぇぇぇ~これって普通の出来事なのかえ?いや別に誰が誰を好きになってもいいけどさぁぁぁ~もったいないじゃん!今回主役の娘も「光莉ちゃん」も十分男の子にもてる要素が大きいのにねだいたいこんな寄宿舎にいたら変な男にだまされちゃうんじゃない!なんて云っても免疫がないんだからさぁぁぁ~。

ホームページからあらすじ・・・
いちご舎から、聖スピカ女学院に通う此花光莉は、学院のスター、乗馬部の鳳天音に憧れていた。聖歌隊に所属する光莉は、乗馬部の大会での活躍を祝す報告会で合唱することになるが、天音を前にして緊張してまい、ミスを犯してしまう。落ち込む光莉を、同室の南都夜々が励ますが、光莉の心は晴れない。思い悩む光莉は眠れぬ夜を過ごし、アストラエアの丘をさまよい、夜明けの光の中で、思いもかけない人物と出会った……。

 今回「渚砂ちゃん」の活躍は梨でしたねっ、ちょい役ででてましたけど、今後もこんな感じで展開していくと全部のキャラ紹介で終わるんじゃないですか?

 では、

Fate/stay night 

「魔女の烙印」
 うむむむ・・・話の展開が早い!
序盤に「アーサー王」としての話があったのですが、よく見てなかったのですが、なにやら悪口を云われているようでした、どんな場合でもそうですが、他人が自分の意見に賛成してくれるのはだいたい半数いれば良い方ではないでしょうか?(銀勇伝より)、それがたとえ英雄だとしてもです、それにしても「セイバー」は何をやり直したいのでしょうか?ひょっとして一人の女性として生きたかったとか・・・?
 
 今回サーバントとしての魔術師である「キャスター」の話でしたが、どうなんでしようか?召還したマスターを倒し変りに魔術師でない「葛木先生」をマスターにしているって、何か話がわかりにくい、しかも「葛木先生」は聖杯戦争に興味がないと云う、ただ殺人を楽しんでいるとの事、困った人だっ、さらに「アサシン」は「キャスター」が召還したと云うこと、話がすごすぎるなんだかなんでもありの作品になってきたようなっ気がする。

 そんなこんなで「セイバー」「凛」「士郎」対「キャスター」「葛木」で戦うのですが「葛木」の生身で「セイバー」と互角に戦うってありえねぇぇぇ~、「キャスター」は後ろで見学だし、そうこうしているうちに「キャスター」がある提案をしてくる。
 「魔術師」を器にして聖杯を召還すると、それに手伝えと云う、もちろん断る「士郎」、そして器として「桜」が狙われる事に。

 いゃぁぁぁ~この先どうなるのでしょうか?なんでもいいから「凛ちゃん」をもっと活躍させてください!期待してます!
 
 では、
P.S.今回「刹那的虹色世界様」のブログを参考にさせていただいてます。

BLACK LAGOON 

「Ring-Ding Ship Chase」
 今回主役の男・・・「ロック」は活躍の場はなし、ひ、ひよっとてこの作品の主役って「レヴィ」なんじゃないかい!ってぐらい大活躍、府ねに飛び移るなんてすでに人間技を超えてます!

ホームページからあらすじ・・・
水夫をひとり欲しがっている船がある。エクストラオーダーとの一件を解決したロックは、ラグーン号のクルーとなった。交渉役として一応の仕事をこなしていたある日、ロアナプラの街に構えたオフィスでひと時の休息を楽しんでいたラグーン商会に、横領品受け取りの依頼が舞い込む。
しかし、商船も軍艦もいないはずの海域で、複数の不審艇がラグーン号を囲むように近づいてきた。 依頼はロシアンマフィアの元で仕事を受けるようになった彼らを逆恨みした者が仕掛けた罠だったのだ

 今回「レヴィ」が少し自分の過去について語ってましたねっ、なにやら辛い過去見たいですね、生きて行くためにはなんでもやったと云うのは現在の日本では考えられないですねっ、もっともそれに似た環境の人はいるかもしれませんが、僕はのんびりでいいです。。

 では、

SAMURAI7 

「ご冗談を!」
 恐るべし!NHK!いゃぁぁぁ~出来がいいですねぇぇぇ~ここまでいいと毎週楽しみにしちゃうよっ!とにかく今回の見所は「ゴロベエ」とイヤなやつらとの対決シーンはマトリックス?などと思いつつ見惚れてしまったよっ!だいたい素手で矢を止めるってどんな動体視力もってるんだい!ひょっとして目は機械?もっとも反射神経も半端じゃないよなぁぁぁ~、しかも匂いで相手の気配を読むって「サムライ」とはすごいですねっ、荷かじゃってのもいるのかなぁぁぁ~?

ホームページからあらすじ・・・
 キララ(声・折笠富美子)を助け出したカンベエ(寺杣昌紀)が、リキチ(西前忠久)たちの元に帰ってくる。程なく、満身創痍(そうい)のカツシロウ(朴ろ美)とキクチヨ(コング桑田)も合流し、カンベエはみんなの前で村を救う誓いを立てる。村を襲ってくる「野伏(のぶ)せり」は40機ばかりで、カンベエは村を守るサムライは最低でも7人は必要だという。一行はサムライ探しを再開する。そんな中、一風変わったサムライ・ゴロベエ(稲田徹)に出会う。大戦後、刀の道を捨て、命を売る大道芸に身をやつしているというゴロベエの腕を、カンベエが試すことになる。

 とにかく、「キララ」の「かあいさ」は尋常ではないですよっねもっと喋ってくれぇぇぇ~って感じ、あ~夢の中に出てきて欲しい。。


 では、


アトピーの話でしょう・・・たぶん。。 

 ど~も薬が切れてくると頭が痛いのと腕があがらないなぁぁぁ~、帯状疱疹後神経痛にならなきゃいいけど、、、って心配している「まるとんとん」です。。

 昨日今日とちょっと掻くと血がでているので「ブラッティボディ」などと思いつつ今回は「血」の話です、一応先にカキコするけど今回のは医学的根拠はありません、僕の独断と偏見です。
 「血」は何を運んでいるのでしょうか?生理学の教科書などでは「赤血球」「白血球」「血小板」などいろいろありますねっ、あまり知られてないことですが、「体温」も運んでいます、ちょっと云い方が変ですが、「体温」って云うのは「血液」の温度でもあるんですねっ、よく発熱などをすると高熱の場合「脳」にダメージが出て危険だったり痙攣の発作が出たりします、そこで「わきの下」の動脈や股関節の近くの動脈の部分を冷やして脳に行く血液を冷やす方法をとったりします、もちろん解熱剤は別に使いますけどね。
 ところでアトピーの方はよく掻くと出血としますねっ、あれはある意味人間の防衛反応なのではないでしょうか?出血すると云う事は「熱」が逃げる事になります、掻く部分に熱がこもってしまっているので痒くなって出血する(もちろんヒスタミンが原因で痒くなるのですが・・・それはおいといて)、ようするに炎症しているので「熱」をとる為に出血させると云うことです。

 余談ではありますが、発熱した時に鍼灸の世界に「刺絡」と云うのがあります、ある部分を出血させい発熱を下げる効果があるのですが、これは他にも効果があってアトピーでも使えるのではと考えています。。

 では、

ああっ女神さまっ それぞれの翼 

「ああっ世界を幸で満たしたいっ」

 ほのぼのぉぉぉ~今回も癒されたよっ!
今回なにやら「沙夜子さん」が「圭一」達をパーティーに御招待!なにやら企んでいる様子、どうやら自分のテリトリーで「ヴェルダンディー」に恥をかかせたいらしいのだが、何をやっても勝てない「沙夜子」今度はアルコールの勝負に出るがぜんぜん酔わない「ヴェルダンディー」に完敗、ところが酔い覚ましに飲んだコーラに酔ってしまった「ヴェルダンデイー」はいろいろな人に幸せを配達する、するとなぜか「圭一」が不幸になる、なんとか「ヴェルダンディー」を介抱することに成功する「圭一」であった。

 なんどもカキコするけど「沙夜子」役の時の「能登さん」は最高だよっ!演技が上手いです!!

 では、

×××HOLiC 

「ウラナイ」
 ある意味「ひぐらし」より怖い話が多いと思うこの作品、今回は「占い」についてでしたねっ、自分で自分の占いわするのってタブーなんですか、そうですよねぇぇぇ~自分で自分の今後がわかってしまうと言うのはある意味危険な感じがします、それで今回は「四月一日くん」をつれて占い師のもとへいくのだが、一軒目の所は自分の知っているところではなかったらしく、本当の占い師の所につれていくと云う!今度の占い師はなにやらすごいほとんど質問もせずにいろいろ「四月一日くん」のことを当てていく、それでいて彼の知りたい事を的確に言い当てて行くところはすごいです。

 では、

獣王星 

「仲間」
 前回みそこなったのですが、一話飛ばしてもなんとか話についていけました。
どうやら主人公はどこのグループにも属さずに自分ともう独りの女性の方とこの星で生き残っていくつもりですねっ、でもまだまだ知らないことばかりのこの星でいったいいきのこれるのでしょうか?

 では、

今日からマ王! 

「許婚VS婚約者」
 な、何気におもしろいです、こまかいギャグと微妙なテンポといい笑っちゃいます。

ホームヘージからあらすじ・・・
なんと有利にお見合い話が、舞い込んだ。企画者はシュトッフェルとレイヴン。シュトッフェルたちが連れてきた相手は、レイヴンの姪のエリザベート。しかし彼女は、なぜか浮かない顔。そこに有利のお見合いのことを聞きつけ怒りに燃えるヴォルフラムが、乱入した。一同騒然となる中、突然エリザベートが立ち上がり衝撃の一言を告げる。

 「エリザベート」の本当の目的は実は「有利」ではなく「ヴォルフラム」であった、子供の頃に許婚として育ってきたらしい、変身した「有利」決断により一件落着となるのだが、「エリザベート」が新しい恋をみつけるってそれで納得できるのかい!

 では、

日記だぞっ・・・ 

 どうにも腕の痛みに関しての治療方針と云うか帯状疱疹に対しての薬の使い方がイマイチ納得できなかったので他の病院に行って見る事に、前回の所では内科だったし「ゾビラックス」と云う薬自体一日5回飲むらしいので、納得していませんでした、まぁ治ればいいのだけど、イマイチだったので今回は専門の皮膚科に行く事に、するとやっぱり帯状疱疹という事でした、只し腕の痛みを理解してくれてないみたいなんですねっ、これは非常に不満です、皮膚の症状としての帯状疱疹としての診断ですので治るのかちょっと不安です、薬は1日3回でいいと云うのに変り「バルトレックス」になりました、これが保険を使っても高い!メーカーはボロ儲けだねっ!

 では、

ひぐらしのなく頃に 

「鬼隠し編 其の四歪」
 いよいよこの章の最終話ですね、もぉぉぉ~話はトップスピードで最後まで行きます、あまりの話の展開の早さに30分がすごく早く感じました、賛否両論はあるかと思いますがアニメとしての作品としてこれぐらいのスピードで良かったのかもしれません、確かに原作での飛ばしている部分などで恐怖感や疑問点などはいろいろありますが、土曜ワイド劇場をみていると思えば良い作品なのではないでしょうか?

ホームページからあらすじ・・・
『圭一君の相談にのれるのは私だけ…
 圭一君を転校なんかさせないから…』

…両親の留守宅に訪ねてきたレナ。
圭一はそのいつもと違う不気味さに、
思わず閉め出してしまう。

次の日、護身のためのバットで素振りを繰り返す圭一に、
魅音が残した謎の捨てゼリフ。

下校途中に鉈を持って現れるレナ。

逃げ出した圭一の前に立ち塞がる、二人組の男たち。

気絶させられた圭一が目を覚ましたとき、そこには…

 謎・・・
 ○二人組みの男達は誰の手下なのか?
 ○なぜレナは気絶させられた「圭一」を自宅まで連れてこれたのか?
 ○下校途中にレナは「鉈」をもっていたのか?どこで調達?
 ○「レナ」も「魅音」もなぜ性格が変貌するのか?

 などいろいろありますが、結局勝手に推理してくれと云う事なのでしょうか?解決編があるの?
それとホームページなどをみていると「注射器」「針」は「圭一」の幻覚ではないかと云う説もありますが、そうなると前回病院でもらった薬が怪しいですよね、そんなわけで「灰色の脳味噌」は「医者むが怪しいと思うのですが・・・。。

 では、

いぬかみっ! 

「やらずのかっぽう着っ!」
 いやいや期待以上におもしろくなってきましたよっ!なにやら今回は前回の続きで「なでしこ」が「啓太」の家のお手伝いさんとしてやってくる、ちなみに「名塚さん」なんですねっ声、最近よくでてますよねっ、控えめの役をやらせるとうまいですねぇぇぇ~、で、「ようこ」は「なでしこ」がやってきたのがどうにもつまらない、意地悪をして追い出そうとするが、「なでしこ」は家事は完璧で突っ込みどころがない始末である、しかし「ようこ」は「なでしこ」の戦闘能力には一目おいているらしく「顔」の他の9人には眼もくれないでいたが、そんなこんなで他の9人から決闘を申し受ける、だが「ようこ」の前では歯が立たないところに心配した「なでしこ」が現れ「ようこ」は退散する。
 「堀江さん」いいよねぇぇぇ~さすがに一時期大旋風を起こしただけの事はありますよねっ、個人的には「まほろば」に出ていた「珠ちゃん」の役の声が好きなんですけどね。。

 では、

プリンセスプリンセス 

「裕史郎の過去」
 リアルでは季節は「春」だと云うのにアニメではすでに夏休みの話題になっていました。夏休み前だとと云う事で男子生徒から一目「姫」の笑顔を記憶に残しておきたいと云われ笑顔をふりまく「姫」立ち、そこにセイと会長が現れ急遽撮影会が行われることに、すげぇぇぇ~金儲けじゃん、学内で許されると云うのがすごいっす。
 3人の姫立ちのうち「みこと」は実家に帰る事に、どうやら「彼女」と久しぶりに合いたいらしい、そこに「とおる」と「ゆうじろう」が「姫」の仕事の時は「彼女」より仕事をとれと釘をさされる。
 2人残った「とおる」と「裕次郎」寮では夏休みの間クーラーはとめられているとか、個室だったらつければいいじゃんなどとも思ったが・・・、話が進むうちに「裕次郎」は実家となにやらイワクがあるらしい、いろいろ相談にのってやる「とおる」、最後は「裕次郎」の持っているジレンマを直接家族に話してみてはどうかなってところで終了。
 
 話の中で2人がナンパされるシーンがあるのですが、どうみても胸がないのだから「男」だってわかるだろうに!それほどまでに美形ってことなの?
 それにしても日常の他愛ないことを描いているこの作品ですが、予想以上に笑えます、マンガの方も結構おもしろいかもしれないですね。。

 では、

吉永さん家のガーゴイル 

「鏡に映らない心」
 季節は夏、もうすぐ夏祭りと云う事でワクワクする「双葉ちゃん」、何が楽しいのかわからない「梨々ちゃん」にみんなで協力して参加することに、「ママさん」は浴衣を「梨々ちゃん」にあげましたねこれで準備は万端!だがいきなり咳き込み吐血する「梨々ちゃん」。
 そのころ「百色さん」は「梨々ちゃん」のとうちゃんの「ハミルトン」と対面する、そこで「梨々ちゃん」は薬がないと長い事外では生きていけないらしい、治療するには「ガーくん」の賢者の石が必要であると云う。
 そこで「百色さん」は「ガーくん」と対決することに、しかし勝つ事のできない「百色さん」に対して「ガーくん」は戦う理由を聞くと「梨々ちゃん」を助ける為だと云う、すると「ガーくん」は「梨々ちゃん」の為に「百色さん」に捕まる事になる。
 そこに「ハミルトン」が現れ、今までの事は嘘であると云う。
 
 結局は「イヨさん」により「梨々ちゃん」は無事治療を受けて、めでたしめでたしとなるわけです。。

 では、

ガラスの艦隊 

「疵痕の如く」
 いゃぁ~艦隊とか艦隊戦とかに期待しないで剣と剣の戦いなんだと見てた方が迫力はあるしおもしろいと云う事に気づいたよっ!
 途中から戦艦同士の戦いになるんだけどねやっぱりちゃちぃ~っす。なんでだろう?

ホームページからあらすじ・・・
 街の片隅のバーで偶然にも出会ったクレオとヴェッティ。
視線が重なり、 本能的に抜刀する二人。
相手がヴェッティだと分かり剣を抜くミシェル だったが、
二人の間に入ることはできない。
互いに一歩もひかぬ攻防戦 が繰り広げられる中、
騒ぎをききつけた各々の戦艦が彼らを助けにやって くる。
そして戦いは戦艦同士の一騎打ちへ。
互いの船体に大きな疵を付け るも、未だ決着はつかない。
そしてヴェッティ配下 のジョンフォール 艦隊が来援し…!

 「ミシェル」って男なの?どこぞのブログでもカキコしてあったけど、いまだに謎だなぁぁぁ~見た目は女性だけどねっ。。

 では、

「錬金3級 まじかる?ぽか~ん」 

「ないしょの呪文は梅雨前線/耳寄りな呪文は七夕祭れ」
 しかしまぁぁぁ~どこで笑っていいのかわからない作品ってあるんですねぇぇぇ~ど~も僕の感性にはついていけない、これもイマイチ夜中にやるような作品でもないようなっ、18時でいいじゃん、何に萌えればいいの!

 では、

「エアギア」 

 う~微妙におもしろくなってきたかな?!つまらなかったので感想をカキコしてなかったのですが、ここに来てちょっとおもしろくなってきました。
 タダアクションシーンが学校で行われるってコテコテパターンはねぇぇぇ~さらに友達パワー炸裂ってこれって深夜にやるアニメと云うより18時だいのアニメじやん!

 では、

女子高生 

 今回は咲女の体育祭の話・・・この歳になって体育祭で燃えられないと云ってる側からいつもの6人組はなにやら賭けをすることに。
 彼氏のできた「綾乃」は見学に来てた彼氏とラブラブモードで体育祭どころではなく、運動音痴の「絵里子」は最終種目の起用しと二人三脚に出る事に、いざ出走した所で見事にこけてブルマを脱がされパンツだけに・・・、こんなセクハラゆるされていいのかい!(笑)。
 今回あまり活躍しなかった「小川ちゃん」なんか意版「かあいい」っす!当分応援予定です!

 では、

日記だょねっ・・・ 

 ど~も体調不良です、相変わらず首と肩が痛いです、頭痛の方はよくなったのですが、肩がどうにも痛くふたたび病院に行く事に、行く前にふと痛い方の腕をみるといつもと違う湿疹が昨日より大きくなっている、昨日ステ剤でも塗っとけば治るかなとおもってたのですが、ぜんぜん良くなってなかった上に押すと痛い・・・「まずい!」ヘルペス?かなと思いつつ病院にいくと「帯状疱疹」との事、やっぱり原因はヘルペスでした、昨日ステ剤なんか塗ったのは逆効果もいいとこですねっ、これだから帯状疱疹の見分け方って難しいんですよねっ、あきらかにピリピリ感や痛みが出ているとわかるのですが、その前段階だと非常にわかりにくいです。とりあえず「ゾビラックス」のない服をもらったので10日ぐらい様子見と云ったところです、ちなみに「ヘルペス」「帯状疱疹」と非常にアトピーの方でなる方が多いです、「ヘルペス」を飼ってるよぉぉぉ~などと合言葉のようになっているぐらいですから。今回どうやら方の痛みも帯状疱疹が原因かもしれないです。
 
 その後物件探しに不動産屋を巡ったのですが、なかなか希望通りの物件はみつからなかったです。

 では、

ひまわりっ! 

 なんだか「ひまわりちゃん」が一人で勘違いして動きまわっていると言った話・・・

ホームページからあらすじ・・・
いよいよ男子校とのカラクリ対抗試合の日が迫ってきた! 今年は私たちの学園のほうに男子を招いて行われるんだって。で、それはいったいなんなの?、というと私も初めてだからよくわからないんだけど……まぁとにかく、男子と女子がそれぞれカラクリメカを作って勝負するということらしいの。相手がどんなカラクリで勝負してくるか、その情報をつかんでおけば試合は有利になるってわけ。ということは、ここはイチバンの情報通、あざみちゃんの出番だね。じゃ、私も情報を仕入れに行こうっと!
そして商店街であざみちゃん発見! さっそく男子校の生徒に紛れて情報を仕入れているみたい……って、えぇ~っ! あのあざみちゃんが男子校へこっちのカラクリメカの秘密をバラしてる!? もしかしてスパイなの?? こ、これは誰にも言えない、もしバレたらあざみちゃんにはきっと苦しい拷問が待っているんだ! ぜぇ~ったい内緒にしておかなくちゃ!
でもでも、あざみちゃんは私たちに男子校の機密情報を教えてくれるけど、う~ん、信じていいんだよね……? 
よし、ここは友達を信じて、男子たちに対抗するために完全武装の無敵カラクリを作っちゃおう!
そしてついに対抗試合当日。あざみちゃんの行動は相変わらず怪しい。
やっぱりあざみちゃんはアレでアレなせいかな。あぁっ、ハヤト殿も気付きそう! 
ヤバい、何とかごまかさなきゃ! あざみちゃんの秘密を隠しつつ試合にも出場するって、
もしかして結構大変……? 男子のカラクリも手強いし、勝負の行方はどうなっちゃうの!?

見所
でかいカラクリ。走るカラクリ。
敵が仲間で?仲間が敵で?!
勝負の行方は、さぁどっち??
手に汗握って、ご観戦ください。

 なにやらこの手のアニメにあまり期待しなくなってきたのは僕だけでしょうか?なにやら寂しい気もするが・・・。

 では、

涼宮ハルヒの憂鬱 

 う~ん、なんだかすごい、いきなり話が数話飛んでる、これは前回の予告編でのからみと云う事なのですねっ、それにしても前回があれで今回いきなり登場人物が増えても・・・誰?って感じですが、これがこの話のおもしろい所なのでしょうか?
 今回は「ハルヒちゃん」がいきなり野球大会に出ようと云う話、とりあえずメンバー集めをするのだが、「キョン」の妹って・・・それに「かあいい」しっ!
 試合展開は予想通り相手の一方的な展開、機嫌を悪くした「ハルヒちゃん」、なにやら空間がどうたらこうとかと、新キャラつぶやく、それに驚く「キョン」この状況を打開するには勝つしかないと!ってなわけで前回「宇宙人」と云う事になった「有希ちゃん」がなにやらつぶやくとバットは勝手に打ち出すしボールはミラクルに動き出すといった具合、さすが宇宙人!そんなこんなで逆転し勝つ事に。しかし、勝った事で「ハルヒちゃん」は満足したみたいで、「キョン」がよければ試合はここまででよいと云う、そして相手に勝ちをゆずる。
 
 まぁ話はさて置き、数話とんでる間に「はるひちゃん」と「キョン」の間に何かあったのでしょうか?なにやら微妙な空気があるのですが・・・。。

 では、

アトピーの話・・・ 

 「アトピー」と「鍼灸」と云う事で今回は「灸」がメインの話です。
「裏内庭の灸」教科書的には食中毒の奇穴として習います、いろいろこれがアトピーに効く理由とかあるみたいですが、個人的な見解としては以前話した「肺は皮毛をつかさどる」と「肺経」の表裏に当たるのが「大腸経」と云う事で「大腸」と「食中毒」で消化器系の関連からきているのでは?と思っています。
 以下どっかのホームページから抜粋したものです。
    裏内庭の灸

   糸のように細い灸を据えるので技術が要ります。
   足の裏側の人差し指の一番高くなっている所に墨で小さな点をつけ乾かないうちに
   指を引っ張りながら(これがコツ)曲げて足の裏に印がついたところに直接灸をすえますが、
   1つで熱く感じたらこの治療は諦めます。ツボを正確に取る事が肝腎で、
   違っていたら1つで熱く感じてしまいます。
   
   同じ場所にできるだけ糸のような細い艾で据え熱くなるまで据え続けます。
   日が経つに連れて熱く感じる艾の数が少なくなって1つで感じるようになると良くなります。
   艾が大きいと直ぐに熱く感じるのでできるだけ細くします。根気が必要です。
   アレルギー症状一般に使えるので大切な治療です。
   
   花粉症,喘息、食中毒などの中毒症状等いろいろつかえますが、
   細い艾を据えるのが難しく自分でやる時は唾で艾の皮膚に当てる部分を濡らし、
   線香の灰を豆にとってやらないと艾が線香のほうについてしまいます。
   
 以上ですねっ、自分で試した事がないので効果の程はわかりませんが、まだまだアトピーと鍼灸の可能性については話していける予定です。

 では、

「ストロベリー・パニック」 

「屋根裏」
 
 うむむ確かに「渚砂ちゃん」と「玉青ちゃん」は「かあいい」、さらに云うと「千華留ちゃん」も「かあいい」でも他の生徒は区別がつかないっす、人数多すぎだって、これで収集つくのかいなっ?

 なにやら「ミヤトル」と「スピカ」は微妙な関係らしい「ル・リム」は中立みたいですねっ、制服も「ル・リム」が一番「かあいい」よっ!

ホームページからあらすじ・・・
あらすじ
渚砂が暮らすことになったアストラエア寮は、通称いちご舎と呼ばれていた。ある日渚砂は、玉青や寮の隣の部屋のクラスメイトたちと、いちご舎の探検に出かける。寮の中の初めての場所を回り、感動する渚砂。しかし、調子に乗って遊んでいるうちに、会議中の部屋に飛び込んでしまう。そこで渚砂の前に現れた美しい少女は、聖ル・リム女学校の生徒会長、源千華留と名乗った……。

話についていけるかなぁぁぁ~。。

 では、

うたわれるもの 

「紫琥珀」

 なにやら登場人物が増えてきてややこしくなってきた作品です!
あいもかわらず「エルルゥちゃん」の「かあいさ」は天下一品ですが、ここにきて少し喋りだした「アルルゥちゃん」も萌えできます、こんな美女姉妹がいたら回りの村でも話題になるんじゃないですか?今回「エルルゥ」と「アルルゥ」の名前の由来が「花」からきていることがあきらかになりました、どのような意味がこめられている花なんでしょうか?今後の展開とかにも絡んでくるのでしょうか?
 
 ホームページのあらすじから・・・
 夜エルルゥに起こされたハクオロ。トゥスクルが黒ずくめの人たちと村を出て行くところをみたというのだ。様子を見に来たハクオロは、突然、背後から刃をつき付けられる。ハクオロは抵抗を試みるももみ合いとなるが、トゥスクルにそれを制された。ひの言に相手は刀を納める。彼の名は朧。妹ユズハの病のため、トゥスクルに度々往診を依頼していたのだ。隠れるように住む者たちに違和感を覚えつつも、ユズハから懇願され、再び逢瀬ほ約束することになる。

 余談になりますが今回「トゥスクル」が「ユズハ」の脈をみていましたが、ちゃんと3本指を揃えていましたねっ、ただベットの位置の関係もあるのですが、女性を見るときは右側に立って見るのが東洋風になります。

 では、
  

Fate/stay night 

「約束された勝利の剣」
 きゃゃゃゃゃゃゃゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~「凛様」ピンチ!
「士郎」早くたすけろよっ!ってな訳で、前回「バーサーカー」に握り潰されそうになった「凛様」次回へ続く・・・でしたが・・・・・・。
 
 「士郎」う~ん、やっと自分の能力に目覚めた「士郎くん」やればできるじゃん、結局彼は一人では解決できずにみんなの助けがあってやっと活躍する事ができました。それにしても一度見ただけで「剣」を複製できるのはすごいですよねっ、その剣自体の能力とか分からないわけでしょ?見た目でその剣の能力もコピーできるなんてすごいです!

 「セイバー」血まみれセイバー迫力満点だよっ!危機一髪の所で「士郎」の作った剣を共同で使い「バーサーカー」を倒してしまいました!なんとなく2人でやると隙ができるような気もするのですが・・・どうなんでしょうか?
 ところで「イリヤちゃん」が「士郎」になついているのは気に入らないみたいですねっ、いくらなんでも歳が離れているのだから「嫉妬」するなよって感じですが・・・戦いが終わると普通の女の子になっててお風呂での恥ずかしがるシーンはいいですねっ。「凛ちゃん」の少女の体と違って「セイバー」は筋肉質だって・・・ちょっと・・・どっちもええよっ!

 「イリヤちゃん」かあいいっす、一番現実を知ってる感じ、戦い終わると普通の幼女だよなっ。戦いが終わるとサーバントはみんないなくなるって・・・もし「士郎」が勝っても「セイバー」は帰ってしまうのですねっ。

 「凛ちゃん」助かって良かったよぉぉぉ~どうなることかと思いました、ネグリジェ姿の「凛ちゃん」も素敵!なんか今後の戦いにも「士郎」を助けていくみたいですねっ、「士郎」のことがほっとけないのか?なぜ?
 
 では、

「BLACK LAGOON」 

「Mangrove Heaven」

 いやぁぁぁ~いいよっ!なんかシティーハンターをつまらなくした感じて所でしょうか、アクションシーンも食い入るようにみましたよっ!
 「ロック」の作戦により成功するかどうかも分からない作戦に挑む、上手くヘリを倒し無事ディスクを渡すことに成功する。
 ありえないことを現実に実行すると言うことでは「シティハンター」よりも「特攻野郎Aチーム」のノリに近いかもしれません。
 ただ普通のサラリーマンだった人間がいきなり現実離れした世界にとびこんでいけるものでしょうか?

 では、

ウィッチブレイド 

「坑」
 自分では戦闘モードのオンオフはできないみたいですが、なぜかどこかの企業体ではできるみたいですねっ、しかも自分の会社の失敗作の回収に使うなんて、ひどいなぁぁぁ~、それも被害者が出ているのに自分のとこは関係ないなんて・・・。
 無事娘さんとも合流できて次回に続く。。

 では、

ああっ女神さまっ それぞれの翼 

「ああっ聖夜に捧げるこの想いっ!」

 ちょい役でしたが、このシリーズに出ている「能登さん」はなぜか生き生きしているように感じるのですが・・・僕だけでしょうか?勝手に「井上さん」効果だと思っているですが・・・。
 今回は「蛍一」が「ベルダンディー」に指輪のプリゼントを送る話、4日で20万稼ぐってありえませんって!普通にバイトしてたらいくらなんでも貯まらないでしょう!しかし、さすがアニメちゃんと「蛍一」はやってくれました!しかしいざ指輪を買おうとすると「沙夜子」に先をこされてしまいます、紆余曲折がありやっと「ベルダンティー」に指輪を渡すこどのできた「けいいち」よかったねっ!

 では、

プリンセスプリンセス 

「初仕事,姫さま応援」

 う~ん、笑えるぞっ、キャラクターの絵はイマイチなのですが、ストーリーが笑える、結構ベタベタなんですけどね。
 姫になった3人トリオ、今回は部活の応援に参加する予定、室内だけならまだしも、外にでて他の学校生徒にもお披露目って・・・確かに嫌だよなっ、下手したら「オカマ」扱いだよっ、しかし生徒会長
の命令で(おどしで)しぶしぶ参加することに、すると負けが確定していた野球部がいきなり本気モードで大逆転!おそるべし「姫パワー」です。。

 では、
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