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Canvas2・虹色のスケッチ 

「クリスタルの白地図」
 この作品の女性はいつまでたっても好きになった相手を忘れられないって感じですね「霧さん」にしても「エリスさん」にしてもねっ、 個人的には一度好きになった相手の事を忘れられないって事は好感がもてます、以前「メゾン一刻」でも語られていた事ですが「想いが嘘になってしまうのが怖い」ってセリフがありました、あの想いはいったいなんだったのか・・・ってね。

 テレビガイドから・・・
 今までエリスは、絵を描いている浩樹の姿を見れば、彼の考えていることが不思議とわかることができた。だが、浩樹が教師をめざしてからというもの、彼の心を理解することができなくなっていた。エリスはそのせいで、浩樹が遠い存在になった気がして、不安を感じてしまう。
 
 もし、僕がどっちかを選べたらぜったい「霧さん」だよなぁぁぁ~やっぱ料理が上手い方がいいじゃん、僕亭主関白なので男は外で仕事で頑張って女性には家事手伝いで頑張って欲しい、、、いや、僕の希望ですよっ、独りごとねっ。今回の事で「浩樹さん」と「霧さん」はめでたく付き合う事になったみたいですねっ、「霧さん」もあきらめずにアタックしたのが良かったみたいですねっ、「浩樹さん」の想いはどうだったんだろう?昔から「霧さん」の事を好きでいられたのかなぁぁぁ~?その辺の所があまり描かれていないので不明ではあるけどね。。
 では、
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タクティカルロア 

第9話「バタフライ・ラッシュ」
 ど~も、「新井里美さん」の声が・・・まっいいんだどね、最近好きな声優さんだけに、ふぅぅぅ。
 
 テレビガイドからあらすじ・・・
 洋衛軍が所属する環太平洋連合が東アジアの制海権を掌握すべく、海賊たちを掃討する治安維持派遣が始まった。その後方支援協力のため、パスカルメイジほか、民間所属の護衛艦も出港する。
 
 な、なんか「翼さん」のあの浮かれた気持ちを見ていると今後起きるであろう恋のバトルが恐ろしいって云うか「漂介さん」ってそんなに魅力的かなぁぁぁ~なんか頭がいいのはわかるんだけどねっ、「翼さん」は初恋なのかなぁぁぁ~?あんまり相手の気持ちとか考えてなく自分だけつっぱっしっている感じたけどあぶない・・・それよりなにより、「七波さん」と「漂介さん」が血の繋がってない兄弟って今なって公表するなよっ、血の繋がりのある兄弟だと思って見てただけに驚いたよっ、って事はやっぱり「七波さん」と「翼さん」の恋のバトルはどうなるんだろう?しかも職場は一緒だし立場も部下と上司だし・・・すげぇぇぇ~やりにくいだろうなっ、結果はどうあれ。。

 では、

交響詩篇エウレカセブン 

「ドント・ユー・ウォント・ミー?」
 う~ん、この作品を「SF」とみるのか「成長物語」とみるのか・・・微妙な作品だなぁぁぁ~「SF」にしてはちゃちぃしなぁぁぁ~、「成長物語」としては物足りないなぁぁぁ~アニメとテレビと云うメディアだから仕方ないのかなぁぁぁ~よくできている方だということかなっ、などと一人で納得して見てるわけですが、作品としてはここまで見てきたわけだから、それ相応におもしろい訳ですね。
 
 テレビガイドがからあらすじ・・・
 エウレカ(声・名塚佳織)の変化をきっかけに、レントン(三瓶由布子)と子どもたちの亀裂が深まる。そんな中、エウレカは、逃れられない過去の傷を突き付けられる。一方、ワルサワを出発したドミニク(山崎樹範)は、イズモ艦長(小村哲生)とともにある場所へ向かう。

 ここにきて謎が深まるってって云うか「エウレカ」の腕の異変はいったいなんなんでしょうか?僕の稚拙な脳味噌では想像もつかないよっ、その想いを汲み取って「レントン」が自分の腕をたたくシーンはきっと感動するシーンなんだろうけど、イマイチ感動できない僕は寂しい人間になってしまったか、まぁとにかくレントンもエウレカもその子供達もそれぞれに成長していると云うのはつたわって来ます、普通だったら皆バラバラになってしまうのが普通だと思う、今までの流れでここまで団結力があると云うはある意味驚きではあるが、きっと彼らは大人なんだなっ、もぉ~、僕のあの頃はぜんぜん子供だったけどなぁぁぁ~。。

 では、

さだまさしの話・・・ 

 僕が小学校の頃から好きな歌手です、最近の芸能界を見ていると非常に流行り廃りの早い業界で彼が生き残っていることはすごいことだと思うし、また僕が小学校の頃から好きでいられた事が自分でも嬉しい、彼はいろいろなジャンルの作詞や作曲もできるめずらしい存在である、シリアスな曲も好きではあるがなんといってもコミックソングは最高である、いやまてよっ、最高は他にもあるのだが、コミックソングを作ったら彼の右に出る人わ僕は知らない(存在はしているのだろうが僕は知らない)、もう少し僕が歌が上手かったらカラオケでもバシバシうたうのだが・・・。。

 では、